今までの研究概要

アパタイトの構造設計と最適材料プロセスの研究

(1987年頃から、工業技術院名古屋工業技術研究所と共同)

生体材料としてのディオプサイドの開発と擬似体液中での評価

(1988年頃から)

結晶化ガラスによるプレス成形可能な人工歯冠材料の開発

(1992年頃から、京都大学 生体医療工学研究センター、大阪歯科学院、千里デンタルラボラトリーと共同)

アパタイトやディオプサイド顆粒をチタン合金の超塑性を利用して注入した無機系融合材料創製技術に関する研究

(1992年頃から)

バイオミメティク材料プロセスの研究と二酸化チタン表面へのアパタイトの被覆による多機能セラミックス材料の開発と環境浄化材料としての応用

(1990年頃から、光触媒については1996年頃から)