感情表出モデルを持つロボットとの共同学習で起こる効果 HRS Lab

研究成果

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学術論文

  1. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: ロボットの正解率の変動が人との協調学習に及ぼす親密性への効果, 人工知能学会論文誌, vol.32, no.5, pp.C-H13_1-10, 2017. pdf
  2. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳, 中村剛士: Learning by Teachingを促すロボットと発達障害の可能性を持つ児童との共同学習による学習時間増加の可能性, 人工知能学会論文誌, vol.32, no.5, pp.A-H11_1-11, 2017. pdf
  3. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Feasibility of Collaborative Learning and Work between Robots and Children with Autism Spectrum Disorders, New Frontiers in Artificial Intelligence, Post-Proceedings of ASD-HR 2015, Lecture Notes in Artificial Intelligence, vol.10091, pp 454-461, 2017.
  4. Koki Suzuki and Masayoshi Kanoh: Investigating Effectiveness of an Expression Education Support Robot That Nods and Gives Hints, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.21, no.3, pp.483-495, 2017. pdf
  5. ジメネスフェリックス, 加納政芳, 吉川大弘, 古橋武: 学び方が変化するロボットとの共同学習がもたらすLearning by Observingの実現可能性, 人工知能学会論文誌, vol.32, no.2, pp.D-G51_1-12, 2017. pdf
  6. 早瀬光浩, 加納政芳: 高齢者見守りシステムのための特徴的な顔画像抽出の一考察, 日本感性工学会論文誌, vol.16, no.1, pp.103-108, 2017. pdf
  7. 遠藤和也, 加納政芳, 中村剛士: オノマトペを用いた書写技能伝達ロボットの有効性の検討, 日本感性工学会論文誌, vol.16, no.1, pp.61-65, 2017. pdf
  8. 鈴木工基, 加納政芳: ヒントを与える表現教育支援ロボットの有効性の検証, 知能と情報, vol.28, no.4, pp.705-710, 2016. pdf
  9. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 感情表出モデルを用いたロボットとの共同学習がもたらす影響, 知能と情報, vol.28, no.4, pp.700-704, 2016. pdf
  10. ジメネスフェリックス, 加納政芳, 吉川大弘, 古橋武: 建設的相互作用を基に行動するロボットとの協調学習の実現可能性, 人工知能学会論文誌, vol.31, No.3, pp.1-10, 2016. pdf
  11. 菅原菫, 加納政芳: ロボットの新生児的外見と幼児的発話による身体性ミスマッチによって生じる心理的影響, 知能と情報, vol.27, no.6, pp.827-834, 2015. pdf
  12. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 感情表出モデルを持つロボットとの共同学習で起こる心理効果, 知能と情報, vol.27, no.6, pp.835-844, 2015. pdf
  13. 杉本かい, 加納政芳, 中村剛士: ヒューマノイドロボットの動作獲得のための進化的二分決定グラフの交叉操作, 知能と情報, vol.27, no.6, pp.845-853, 2015. pdf
  14. 竹山大貴, 加納政芳, 松井藤五郎, 中村剛士: 成功確率に基づく強化学習によるロボットの危険回避行動の獲得, 知能と情報, vol.27, no.6, pp.877-884, 2015. pdf
  15. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Masayoshi Kanoh: An Emotional Expression Model for Educational-Support Robots, Journal of Artificial Intelligence and Soft Computing Research, vol.5, no.1, pp.51-57, 2015. pdf
  16. 伊藤惇貴, 加納政芳, 中村剛士, 小松孝徳: オノマトペの音象徴属性値の調整のための一手法, 人工知能学会論文誌, vol.30, no.1, pp.364-371, 2015. pdf
  17. 北條宏季, 磯谷順司, 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペによる筆記特徴の言語化に関する一考察, 人工知能学会論文誌, vol.30, no.1, pp.291-305, 2015. pdf
  18. Felix Jimenez, Masayoshi Kanoh, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Tsuyoshi Nakamura: Effect of Robot Utterances Using Onomatopoeia on Collaborative Learning, Journal of Artificial Intelligence and Soft Computing Research, vol.4, no.2, pp.125-131, 2014. pdf
  19. Masayoshi Kanoh: Babyloid, Journal of Robotics and Mechatronics, vol.26, no.4, pp.513-514, 2014.
  20. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 英単語学習システムにおける足場かけ使用による学習能力の変化, 知能と情報, vol.25, no.5, pp.880-888, 2013. pdf
  21. Felix Jimenez, Teruaki Ando, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Psychological Effects of a Synchronously Reliant Agent on Human Beings, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.17, no.3, pp.433-442, 2013. pdf
  22. Junki Ito, Masayoshi Kanoh, Tsuyoshi Nakamura and Takanori Komatsu: Editing Robot Motion Using Phonemic Feature of Onomatopoeias, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.17, no.2, pp.227-236, 2013. pdf
  23. 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 小松孝徳: 音素特徴に基づくオノマトペの可視化, 日本感性工学会論文誌, vol.11, no.4, pp.545-552, 2012. pdf
  24. 早瀬光浩, 渡邉昌平, 加納政芳: 姿勢推定のための環状放射ネットワークモデル, 知能と情報, vol.24, no.5, pp.1063-1069, 2012. pdf
  25. 合田裕, 中村剛士, 加納政芳: グラフ構造の類似性を利用した参照事例型毛筆フォント掠れデザイン, 知能と情報, vol.24, no.5, pp.1035-1046, 2012. pdf
  26. Masashi Sakai, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Evolutionary Multi-Valued Decision Diagrams for Obtaining Motion Representation of Humanoid Robots, IEEE Transactions on Systems, Man and Cybernetics, Part C, vol. 42, no. 5, pp.653-663, 2012. (IF=2.548) pdf link
  27. 加納政芳, 清水太郎: なにもできないロボットBabyloidの開発, 日本ロボット学会誌, vol.29, no.3, pp.76-83, 2011. pdf
  28. Masayoshi Kanoh, Yukio Oida, Yu Nomura, Atsushi Araki, Yoko Konagaya, Kazushige Ihara, Taro Shimizu and Kenji Kimura: Examination of Practicability of Robot Assisted Activity Program Using Communication Robot for Elderly People, Journal of Robotics and Mechatronics, vol.23, no.1, pp.3-12, 2011. pdf
  29. 奥澤悠樹, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 運動の知識化に基づく模倣ロボットの運動認識と応用生成, 電気学会論文誌C, vol.131, no.3, pp.655-663, 2011.
  30. 石田稔, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 関節制御の多重動的受動化を用いた二足ロボットの歩容生成, 電気学会論文誌C, vol.130, no.12, pp.2124-2134, 2010.
  31. Teruaki Ando and Masayoshi Kanoh: Psychological Effects of a Self-Sufficiency Model Based on Urge System, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.14, no.7, pp.877-884, 2010. pdf
  32. Teruaki Ando, Atsushi Araki, Masayoshi Kanoh, Yutaro Tomoto, and Tsuyoshi Nakamura: Relationship between Mechadroid Type C3 and Human Beings Based on Physiognomic Features, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.14, no.7, pp.869-876, 2010. pdf
  33. Yuki Matsui, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato, Tsuyoshi Nakamura and Hidenori Itoh: A Model for Generating Facial Expressions Using Virtual Emotion Based on Simple Recurrent Network, Journal of Advanced Computational Intelligence and Intelligent Informatics, vol.14, no.5, pp.453-463, 2010. pdf
  34. 松井裕紀, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: Simple Recurrent Networkを用いた感性ロボットのインタラクティブ表情表出, 日本ロボット学会誌, vol.28, no.3, pp.120-128, 2010. pdf
  35. 戸本裕太郎, 大平知美, 中村剛士, 加納政芳, 伊藤英則: 多値決定グラフのIf-Thenルール可視化への適用, 日本感性工学会論文誌, vol.9, no.2, pp.259-268, 2010.
  36. 石田稔, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 関節制御の動的受動化とCPGに基づく二足ロボットの歩容生成, 知能と情報, vol.21, no.6, pp.1103-1114, 2009. pdf
  37. 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性ロボットifbotの感情空間を用いた感情遷移に伴う表情変化の主観的影響, 知能と情報, vol.21, no.5, pp.630-639, 2009 (日本知能情報ファジィ学会論文賞 受賞論文). pdf
  38. 種田行男, 加納政芳, 山根基, 笠井達也, 鈴木敏博, 加賀善子: 運動習慣の形成を支援するための家庭用体操ロボットの実用性の検討, 日本健康教育学会誌, vol.17, no.3, pp.184-193, 2009.
  39. Jangsik Cho, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Bayesian Method for Detecting Emotion from Voice for Kansei Robots, Kansei Engineering International, vol.8, no.1, pp.15-22, 2009.
  40. 武藤敦子, 徳原信哉, 加納政芳, 大星多聞, 加藤昇平, 伊藤英則: 同調遺伝子とミームを用いた性選択モデルにおける循環型流行の発現, 人工知能学会論文誌, vol.24, no.2, pp.214-222, 2009. pdf
  41. 加納政芳, 伊藤英則: n-BDDのための節点の動的追加手法 −ロボットの行動則獲得への適用−, 知能と情報, vol.20, no.6, pp.909-920, 2008. pdf
  42. 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: ニューラルネットワークを用いた感性ロボットと人の表情対応付け, 感性工学研究論文集, vol.7, no.4, pp.693-700, 2008. pdf
  43. 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: 感性ロボットの表情変化による性格付け, 情報科学技術レターズ, no.6, pp.323-326, 2007. pdf
  44. 趙章植, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: ベイジアンネットワークを用いた感性会話ロボットのための対話者感情の推定法, 情報科学技術レターズ, no.6, pp.327-330, 2007.
  45. 後藤祐司, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: ロボットの感情表現のための発話・表情表出プランについて, 感性工学研究論文集, vol.6, no.3, pp.19-25, 2006. pdf
  46. 柴田寛, 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: 感性ロボットの表情表出モデルによる表情の分類・評価, 日本顔学会誌, vol.6, no.1, pp.77-88, 2006.
  47. 中村剛士, 佐合一彦, 河島豪, 加納政芳, 何立風, 巣宇燕, 伊藤英則: 人物画を対象とした非写実的画像表現について, 日本顔学会誌, vol.6, no.1, pp.89-98, 2006.
  48. 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 國立勉, 伊藤英則: 感性ロボットのための感情領域を用いた表情生成, 人工知能学会論文誌, vol.21, no.1, pp.55-62, 2006. pdf
  49. Masayoshi Kanoh, Susumu Iwata, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Emotive Facial Expressions of Sensitivity Communication Robot ``Ifbot'', Kansei Engineering International, vol.5, no.3, pp.35-42, 2005 (日本感性工学会技術賞 受賞論文). pdf
  50. 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 國立勉, 伊藤英則: 感情指定パラメータからの感性ロボットの表情生成, 電気学会論文誌C, vol.125, no.12, pp.1852-1860, 2005. pdf
  51. 坂本麻衣, 安原彰吾, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 輪郭形状の階層表現に基づく接合箇所検出と土器復元への応用, 画像電子学会誌, vol.34, no.3, pp.228-235, 2005. pdf
  52. 加納政芳, 後藤みの理, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: ロボットの混合感情表出のための表情制御手法, 知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌), vol.17, no.2, pp.114-119, 2005. pdf
  53. 加納政芳, 橋村恭治, 加藤昇平, 伊藤英則: ロバスト推定を用いた3次元形状の咬合評価のための一手法, 情報処理学会論文誌, vol.45, no.9, pp.2207-2216, 2004. pdf
  54. 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 判別の難易度に基づく類似箇所検出の高速化, 情報処理学会論文誌, vol.42, no.11, pp.2689-2698, 2001. pdf
  55. Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Earthenware Reconstruction Based on the Shape Similarity among Potsherds, FORMA, Society for Science on Form, vol.16, no.1, pp.77-90, 2001. pdf

解説論文

  1. 加納政芳: 人との共生における世話されるロボットの役割, 設計工学, vol.51, no.4, pp.212-217, 2016.
  2. Masayoshi Kanoh: A Robot as ``Receiver of Care'' in Symbiosis with People, Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and Intelligent Informatics, vol.27, no.6, pp.193-201, 2015. pdf
  3. 種田行男, 加納政芳: ロボットを活用した介護予防の実践, 介護福祉・健康づくり, vol.1, no.2, pp.95-99, 2014.
  4. 加藤由花, 松日楽信人, 加納政芳, 中村剛士, 成田雅彦: ネットワークを利用したロボットサービス[II・完] −ロボット・クラウド・スマートフォン・音声への適用−, 電子情報通信学会誌, vol.97, no.6, pp.481-487, 2014.
  5. 【研究室紹介】加納政芳: 中京大学 工学部 人間共生ロボティクス研究室, ロボット, no.217, pp.52-53, 2014.
  6. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 教育現場で活用されるロボットの研究動向, 知能と情報, vol.26, no.1, pp.2-8, 2014. pdf
  7. 加納政芳, 種田行男: 高齢者の精神的ストレスを緩和 −赤ちゃんロボット「Babyloid」でいきいき生活, Biophilia, vol.2, no.14, pp.15-19, 2014.
  8. 高野敏明, 市村匠, 加納政芳, 越野亮: ゲームAI, 知能と情報, vol.25, no.4, pp.111-118, 2013.
  9. 【書評】加納政芳: 統計・多変量解析とソフトコンピューティング −超多自由度系解析を目指して−(計算科学講座3), 金田行雄, 笹井理生(監), 古橋武(編), 知能と情報, vol.25, no.3, p.92, 2013.
  10. 加藤由花, 土屋陽介, 成田雅彦, 加納政芳: レゴロボを使って遠隔操作ロボットを作ろう!<最終回>RSNPコンテストに挑戦, ロボコンマガジン, no.88, pp.90-93, 2013.
  11. 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 画像アーカイブ情報からの類似箇所検出技術と考古遺物復元への応用−土器復元システム−, 画像ラボ, vol.16, no.11, pp.10-14, 2005.

著書(Book / Book Chapter)

  1. 加納政芳, 山田 雅之, 遠藤 守: 人工知能原理, コロナ社, 2017.
  2. 加納政芳: 癒し系ロボットの外観・感情デザインおよび感性評価, pp.406-411(17節), 今後の超高齢化社会に求められる生活支援(医療・福祉・介護・リハビリ)ロボット技術, (編)寺嶋一彦, 情報機構, 2015.
  3. (備忘録)"Designed Technologies for Healthy Aging" (ISBN-10: 1627053174) 3/31
  4. Yukio Oida, Masayoshi Kanoh, Masashi Inagaki, Yoko Konagaya and Kenji Kimura: Development of a Robot-Assisted Activity Program for Elderly People Incorporating Reading Aloud and Arithmetic Calculation, book chapter in Asian Perspectives and Evidence on Health Promotion and Education, edited by Takashi Muto, Eun Woo Nam and Toshitaka Nakahara, pp.67-77, Springer, 2010.
  5. Masayoshi Kanoh, Tsuyoshi Nakamura, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Affective Facial Expressions Using Auto-Associative Neural Network in Kansei Robot ``Ifbot'', book chapter in Kansei Engineering and Soft Computing: Theory and Practice, edited by Ying Dai, Basabi Chakraborty and Minghui Shi, pp.215-236, IGI Global, 2010.
  6. Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Obtaining Humanoid Robot Controller Using Reinforcement Learning, book chapter in Humanoid Robots New Developments, Armando Carlos de Pina Filho, pp.353-366, Advanced Robotic Systems International, 2007. pdf
  7. 加納政芳: 音声認識技術を利用した会話ロボットシステム, pp.10-13(2章), pp.57-61(5.2章), ロボット科4年生課程の教育プログラム開発教材開発委員会, 2007.
  8. 加納政芳: 身体制御情報処理における知識探索・学習に関する研究, 博士(工学)学位論文, 名古屋工業大学, 2004. pdf

国際会議

  1. Yuri Yamada, Gou Kayama, Tsuyoshi Nakamura, Kazuya Endo, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Black-and-White Drawing support for Adobe Illustrator using Onomatopoeia, 2017 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2017), Naples, Italy, July 9-12, 2017.
  2. Yuhei Tanizaki, Felix Jimenez, Masayoshi Kanoh, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Tsuyoshi Nakamura: Learning Effect of Robotic Encouragement-based Collaborative Learning, 2017 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2017), Naples, Italy, July 9-12, 2017.
  3. Yukihiro Yoshida, Daiki Sekiya, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Hearing-Dog Robot to wake People up using its Bumping Action, International Conference on Computational Science/Intelligence & Applied Informatics, Hamamatsu, Japan, July 9-13, 2017.
  4. Felix Jimenz, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Masayoshi Kanoh: Effects of Varying Accuracy Rate of a Robot in Collaborative Learning with Humans, Joint 17th World Congress of International Fuzzy Systems Association and 9th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems (IFSA-SCIS 2017), Otsu, Japan, June 27-30, 2017 (Outstanding Poster Award).
  5. Hoshito Kudo, Satoshi Tanaka, Yukihiro Yoshida, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh, Koji Yamada, Daimu Oiwa, Yuji Iwahori and Shinji Fukui: Estimation of User Location for Hearing-Dog Robot, Joint 17th World Congress of International Fuzzy Systems Association and 9th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems (IFSA-SCIS 2017), Otsu, Japan, June 27-30, 2017.
  6. Daiki Sekiya, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Can a Robot Wake a Sleeping Person Up by Giving Him or Her a Nudge? ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI 2017), in USB Memory, Vienna, Austria, March 6-9, 2017.
  7. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Effects of Collaborative Learning between Educational-Support Robots and Children who Potential Symptoms of a Development Disability, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2016), in USB Memory, Sapporo, Japan, August 25-28, 2016.
  8. Hoshito Kudo, Tomoya Koizumi, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Behavior Model for Hearing-Dog Robot, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2016), in USB Memory, Sapporo, Japan, August 25-28, 2016.
  9. Gou Kayama, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Adobe Illustrator Plug-in to support Brush Selection using Onomatopoeia Utterance, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2016), in USB Memory, Sapporo, Japan, August 25-28, 2016.
  10. Hisashi Chihara and Masayoshi Kanoh: Impression of Deformation Face Robots with and without a Soft Skin, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2016), in USB Memory, Sapporo, Japan, August 25-28, 2016.
  11. Kazuya Endo, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Verifying Effectiveness of a Handwriting Robot using Onomatopoeia, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2016), in USB Memory, Sapporo, Japan, August 25-28, 2016.
  12. Koki Suzuki, Shogo Yamada and Masayoshi Kanoh: Verifying Effectiveness of an Expression Education Support Robot that Nods and Gives Hints, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI 2016), in USB Memory, Vancouver, Canada, July 24-29, 2016.
  13. Kenichi Murata, Tsuyoshi Nakamura, Kazuya Endo, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Japanese Kanji-Calligraphic Font Design using Onomatopoeia Utterance, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI 2016), in USB Memory, Vancouver, Canada, July 24-29, 2016.
  14. Michihiko Furuhashi, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Haptic Communication Robot for Urgent Notification of Hearing-Impaired People, ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI 2016), in USB Memory, Christchurch, New Zealand, March 7-10, 2016.
  15. Koki Suzuki and Masayoshi Kanoh: Effectiveness of a Robot for Supporting Expression Education, The 2015 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence (TAAI2015), in USB Memory, Tainan, Taiwan, November 20-22, 2015.
  16. Kazuya Endo, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Teaching Handwriting using Robot and Onomatopoeia, The 2015 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence (TAAI2015), in USB Memory, Tainan, Taiwan, November 20-22, 2015.
  17. Mitsuhiro Hayase, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Method of Extracting Characteristic Facial Expression for Monitoring System, The 2015 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence (TAAI2015), in USB Memory, Tainan, Taiwan, November 20-22, 2015.
  18. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: Feasibility of Collaborative Learning between Robots and Children with Autism Spectrum Disorders, International Workshop on Intervention of Children with Autism Spectrum Disorders using a Humanoid Robot (ASD-HR 2015), Kanagawa, Japan, November 17 - 18, 2015.
  19. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Masayoshi Kanoh: Learning Effect of Collaborative Learning between Human and Robot having Emotion Expression Model, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2015), in USB Memory, Hong Kong, China, October 9-12, 2015.
  20. Daiki Takeyama, Masayoshi Kanoh, Tohgoroh Matsui and Tsuyoshi Nakamura: Acquisition by Robots of Danger-Avoidance Behaviors Using Probability-Based Reinforcement Learning, 2015 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2015), in USB Memory, Istanbul, Turkey, August 2-5, 2015.
  21. Michihiko Furuhashi, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Touch-Based Information Transfer from a Robot Modeled on the Hearing Dog, 2015 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2015), in USB Memory, Istanbul, Turkey, August 2-5, 2015.
  22. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Masayoshi Kanoh: Emotional Expression Model for Educational-Support Robots, 2015 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2015), in USB Memory, Istanbul, Turkey, August 2-5, 2015.
  23. Felix Jimenez, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Masayoshi Kanoh: Psychological Effects of Educational-Support Robots Using an Emotional Expression Model, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2014), Kitakyushu, Japan, December 3-6, 2014.
  24. Hiroki Hojo, Nozomi Nomachi, Kenichi Murata, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: A Study on Correspondence between Writing Features and Embodied Expertise Onomatopoeias, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2014), Kitakyushu, Japan, December 3-6, 2014.
  25. Kenta Kato, Masayoshi Kanoh, Koji Yamada and Tsuyoshi Nakamura: Applying the Concept of Moe to Designing a Robot's Appearance, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2014), Kitakyushu, Japan, December 3-6, 2014.
  26. Felix Jimenez, Masayoshi Kanoh, Tomohiro Yoshikawa and Takeshi Furuhashi: Effect of Collaborative Learning with Robot That Prompts Constructive Interaction, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics, in USB Memory, San Diego, USA, October 5-8, 2014.
  27. Hiroki Hojo, Nozomi Nomachi, Yutaro Tomoto, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Fundamental Study for Verbalization of Embodied Expertise Based on Pattern Recognition, International Symposium on Computational Science and Intelligence, Kitakyushu, Japan, August 31- September 4, 2014.
  28. Felix Jimenez, Masayoshi Kanoh, Tomohiro Yoshikawa, Takeshi Furuhashi and Tsuyoshi Nakamura: Effect of Robot Utterances Using Onomatopoeia on Collaborative Learning, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2014), in DVD-ROM, Beijing, China, July 6-11, 2014.
  29. Kai Sugimoto, Masayoshi Kanoh and Tsuyoshi Nakamura: A Crossover Operation for Evolutionary Binary Decision Diagrams, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2014), in DVD-ROM, Beijing, China, July 6-11, 2014.
  30. Hiroki Hojo, Junji Isogai, Tsuyoshi Nakamura, Yutaro Tomoto, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Classification of Writing-Skill Features Using Embodied Expertise Onomatopoeias, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2014), in DVD-ROM, Beijing, China, July 6-11, 2014.
  31. Felix Jimenez and Masayoshi Kanoh: Robot that can Promote Learning by Observing in Collaborative Learning, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2013), in USB Memory, Manchester, UK, October 13-16, 2013.
  32. Felix Jimenez and Masayoshi Kanoh: Effect of Advances in Wisdom of Robot in Collaborative Learning, International Conference on Human-Agent Interaction (iHAI2013), Sapporo, Japan, August 7-9, 2013. link
  33. Felix Jimenez, Masayoshi Kanoh and Masato Goto: How Do We Feel When Babyloid Starts Crying Suddenly? Lecture Notes in Computer Science (International Conference on Human-Computer Interaction (HCII2013)), vol. 8010, pp.355-362, Las Vegas, USA, July 21-26, 2013.
  34. Felix Jimenez and Masayoshi Kanoh: Change in Learning Ability Using Scaffolding in EFL Vocabulary Learning System, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2012), in CD-ROM, Kobe, Japan, November 20-24, 2012.
  35. Junki Ito, Masayoshi Kanoh, Reona Arisawa, Tsuyoshi Nakamura and Takanori Komatsu: An Operation Plane Using a Neural Network for Intuitive Generation of Robot Motion, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2012), in CD-ROM, Kobe, Japan, November 20-24, 2012.
  36. Mitsuhiro Hayase, Isao Wakabayashi, Masaru Shimizu and Masayoshi Kanoh: Recognition System Using Variable Template Network Model for Meal Assistance Robot, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2012), in CD-ROM, Kobe, Japan, November 20-24, 2012.
  37. Meitoku Okumura, Masayoshi Kanoh, Tsuyoshi Nakamura and Yoshihiko Murakawa: Affective Motion for Pleasure-Unpleasure Expression in Behavior of Robots, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2012), in CD-ROM, Kobe, Japan, November 20-24, 2012.
  38. Yoshihito Maki, Genma Sano, Yusuke Kobashi, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Estimating Subjective Assessments Using a Simple Biosignal Sensor, ACIS International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking and Parallel/Distributed Computing (SNPD2012), in CD-ROM, Kyoto, Japan, August 8-10, 2012.
  39. Felix Jimenez and Masayoshi Kanoh: Interaction Between Ability and Use of Scaffold in EFL Vocabulary Learning System, Annual Meeting of The Cognitive Science Society (COGSCI2012), Sapporo, Japan, August 1-4, 2012.
  40. Yoshitaka Furuta, Masayoshi Kanoh, Taro Shimizu, Masaru Shimizu and Tsuyoshi Nakamura: Subjective Evaluation of Use of Babyloid for Doll Therapy, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2012), pp.1327-1327 (in USB Memory), Brisbane, Australia, June 10-15, 2012.
  41. Yoshihito Maki, Genma Sano, Yusuke Kobashi, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Estimating Subjective Assessments Using a Simple Biosignal Sensor, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2012), pp.1248-1253 (in USB Memory), Brisbane, Australia, June 10-15, 2012.
  42. Shinsuke Muta, Shohei Watanabe and Masayoshi Kanoh: A Radial-Ring Network Model for Object Posture Estimation, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2012), pp.549-553 (in USB Memory), Brisbane, Australia, June 10-15, 2012.
  43. Yoshihito Maki, Genma Sano, Yusuke Kobashi, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Estimation of Subjective Stress via Simplified Biosignal Measurement, International Conference on Intelligent Decision Technologies (KES-IDT2012), pp.509-517, Gifu, Japan, May 23-25, 2012.
  44. Takashi Nishiyama, Hayato Ichino, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Koji Yamada: Impressionist-Painterly Style Transfer Based on Texture Localization, ACM SIGGRAPH Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques in Asia (SIGGRAPH ASIA 2011), Poster, in DVD-ROM, Hong Kong, December 12-15, 2011.
  45. Yusuke Kobashi, Genma Sano, Tsuyoshi Nakamura and Masayoshi Kanoh: Estimation Of Subjective Stress Via Finger Plethysmogram, 2011 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2011), in USB memory, Taipei, Taiwan, June 27-30, 2011.
  46. Tsuyoshi Nakamura, Yutaka Goda and Masayoshi Kanoh: Texture Transfer Based on Continuous Structure of Texture Patches, ACM SIGGRAPH Conference and Exhibition on Computer Graphics and Interactive Techniques in Asia (SIGGRAPH ASIA 2010), Technical Sketch, in DVD-ROM, Seoul, Korea, December 15-18, 2010.
  47. Yutaka Goda, Tsuyoshi Nakamura and Masayoshi Kanoh: Example-Based Design of Artistic Calligraphy Fonts, International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2010), in CD-ROM, Okayama, Japan, December 8-12, 2010.
  48. Teruaki Ando and Masayoshi Kanoh: A Self-Sufficiency Model Using Urge System, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2010), pp.429-434 (in DVD-ROM), Barcelona, Spain, July 18-23, 2010.
  49. Masashi Sakai, Yutaro Tomoto, Masayoshi Kanoh, Tsuyoshi Nakamura and Hidenori Itoh: Acquisition of Robot Control Rules by Evolving MDDs, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2010), pp.550-556 (in DVD-ROM), Barcelona, Spain, July 18-23, 2010.
  50. Yutaro Tomoto, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Takanori Komatsu: Visualization of Similarity Relationships by Onomatopoeia Thesaurus Map, IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2010), pp.3304-3309 (in DVD-ROM), Barcelona, Spain, July 18-23, 2010.
  51. Yukio Oida, Masayoshi Kanoh and Motoi Yamane: Does a Gymnastic Robot Improve Adherence to Exercise at Home?, International Congress on Physical Activity and Public Health, p.413, Toronto, Canada, May 5-8, 2010.
  52. Minoru Ishida, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Three Dimensional Bipedal Walking Locomotion Using Dynamic Passivization of Joint Control, IEEE International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science, pp.580-585, Nagoya, Japan, November 8-11, 2009.
  53. Yuki Okuzawa, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Acquisition and Modification of Motion Knowledge Using Continuous HMMs for Motion Imitation of Humanoids, pp.586-591, IEEE International Symposium on Micro-NanoMechatronics and Human Science, Nagoya, Japan, November 8-11, 2009.
  54. Yuki Matsui, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato, Tsuyoshi Nakamura and Hidenori Itoh: Evaluating A Model for Generating Interactive Facial Expressions Using Simple Recurrent Network, 2009 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2009), pp.1701-1706, San Antonio, USA, October 11-14, 2009. pdf
  55. Minoru Ishida, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Generating Locomotion for Biped Robots Based on the Dynamic Passivization of Joint Control, 2009 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2009), pp.3251-3256, San Antonio, USA, October 11-14, 2009.
  56. Yuki Okuzawa, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Imitative Motion Generation for Humanoid Robots Based on the Motion Knowledge Learning and Reuse, 2009 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2009), pp.4131-4136, San Antonio, USA, October 11-14, 2009.
  57. Tomomi Ohira, Tsuyoshi Nakamura, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: A Rough Set Approach to Extract Painting Composition Rules, 2009 IEEE International Conference on Fuzzy Systems (FUZZ-IEEE2009), pp.1574-1578, Jeju, Korea, August 20-24, 2009.
  58. Yukio Oida, Masayoshi Kanoh Motoi Yamane and Toshihiro Suzuki: Impact of A Home Gymnastic Robot in Improving Adherence to Exercise, 2009 Annual Conference of the ISBNPA (International Society of Behavioral Nutrition and Physical Activity), p.369, Lisbon, Portugal, June 17-20, 2009.
  59. Yuki Matsui, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Generating Interactive Facial Expression of Communication Robots Using Simple Recurrent Network, Lecture Notes in Artificial Intelligence (The Tenth Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence (PRICAI2008)), vol.5351, pp.1016-1021, Hanoi, Vietnam, December 15-19, 2008.
  60. Atsushi Araki and Masayoshi Kanoh: Effective Use of LEDs on Face of Communication Robot ``Ifbot'', International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and International Symposium on advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2008), in CD-ROM, Nagoya, Japan, September 17-21, 2008.
  61. Yuki Matsui, Hiroshi Shibata, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Interaction Effects in Facial Expressions of Emotional Space-Using Kansei Robot ``Ifbot'', International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2007 (KEER2007), in CD-ROM, Sapporo, Japan, October 10-12, 2007. pdf
  62. Minori Gotoh, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A Neural-Based Approach to Facial Expression Mapping Between Human and Robot, Lecture Notes in Artificial Intelligence (Knowledge-Based Intelligent Information and Engineering System (KES2007), Part III), vol.4694, pp.194-201, Vietri sul Mare, Italy, September 12-14, 2007.
  63. Hiroshi Shibata, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A System for Converting Robot `Emotion' into Facial Expressions, IEEE International Conference on Robotics and Automation (ICRA2006), pp.3660-3665, Orlando, Florida, USA, May 15-19, 2006. pdf
  64. Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: A Robot Control Method Using Evolutive Binary Decision Diagrams, International Symposium on Artificial Life and Robotics, in CD-ROM, Oita, Japan, January 23-25, 2006. pdf
  65. Hiroshi Shibata, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A Facial Control Method Considering Internal Emotion of Sensibility Robot, Lecture Notes in Artificial Intelligence (The 17th Joint Australian Conference on Artificial Intelligence), vol.3809, pp.861-864, Sydney, Australia, December 5-9, 2005. (IF=0.302) pdf link
  66. Minori Gotoh, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato, Tsutomu Kunitachi and Hidenori Itoh: Face Generator for Sensibility Robot Based on Emotional Regions, The 36th International Symposium on Robotics, in CD-ROM, Tokyo, Japan, November 29- December 1, 2005. pdf
  67. Yoshinori Yabuuchi, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Reinforcement Learning-Based Distributed Routing Algorithms for Mobile Robots, International Conference on Ubiquitous Robots and Ambient Intelligence, in CD-ROM, Daejeon, Korea, November 2-4, 2005. pdf
  68. Shingo Iida, Kiyotake Kuwayama, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A Dynamic Allocation Method of Basis Functions in Reinforcement Learning, Lecture Notes in Artificial Intelligence (The 17th Joint Australian Conference on Artificial Intelligence), vol.3339, pp.272-283, Cairns, Australia, December 6-10, 2004. (IF=0.251) pdf link
  69. Shingo Iida, Kiyotake Kuwayama, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato, Tsutomu Kunitachi and Hidenori Itoh: Humanoid Robot Control Based on Reinforcement Learning, International Symposium on Micro/Nanomechatronics and Human Science, pp.353-358, Nagoya, Japan, October 31- November 3, 2004. pdf
  70. Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Facial Expressions Using Emotional Space in Sensitivity Communication Robot ``Ifbot'', IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS2004), pp.1586-1591, Sendai, Japan, September 28- October 2, 2004. pdf
  71. Shingo Iida, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Reinforcement Learning for Motion Control of Humanoid Robots, IEEE/RSJ International Conference on Intelligent Robots and Systems (IROS2004), pp.3153-3157, Sendai, Japan, September 28- October 2, 2004. pdf
  72. Shogo Yasuhara, Satoshi Kato, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: A Method for Detecting Linear Patterns on Potsherds Using a Gabor Filter, The 6th IASTED International Conference on Signal and Image Processing, pp.385-389, Honolulu, Hawaii, USA, August 23-25, 2004. pdf
  73. Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Analyzing Emotional Space in Sensitivity Communication Robot ``Ifbot'', Lecture Notes in Artificial Intelligence (The 8th Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence (PRICAI2004)), vol.3157, pp.991-992, Auckland, New Zealand, August 9-13, 2004. (IF=0.251) pdf link
  74. Keisuke Ijuin, Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A Research on Ifbot's Facial Expressions and Its Color Effect, Japan-Korea Joint Symposium on Emotion & Sensibility, in CD-ROM, Daejeon, Korea, June 4-5, 2004. pdf
  75. Masayoshi Kanoh, Kyoji Hashimura, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A Robust Method for Detection of Occlusal Position, Asian Conference on Computer Vision (ACCV2004), pp.474-479, Jeju Island, Korea, January 27-30, 2004. pdf
  76. Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: A Learning Based Approach to Motion Generation for Humanoid Robots, The IASTED International Conference on Modelling, Simulation, and Optimization, pp.33-38, Banff, Alberta, Canada, July 2-4, 2003. pdf
  77. Masayoshi Kanoh, Shogo Yasuhara, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Similarity-Based Approach to Earthenware Reconstruction, 11th International Conference on Image Analysis and Processing (ICIAP2001), pp.478-483, Palermo, Italy, September 26-28, 2001.
  78. Shogo Yasuhara, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: A Joint Detection Method Considering Color Pattern and Shape Similarities, 2nd International Conference on Software Engineering, Artificial Intelligence, Networking & Parallel / Distributed Computing (SNPD2001), pp.670-676, Nagoya, Japan, August 20-22, 2001. pdf
  79. Shogo Yasuhara, Shohei Kato, Masayoshi Kanoh and Hidenori Itoh: Color Pattern and Shape Similarity Approach to Picture Reconstruction, The Seventh IASTED International Conference on Signal Imaging and Processing, pp.16-21, Honolulu, Hawaii, USA, August 13-16, 2001. pdf
  80. Masayoshi Kanoh, Shohei Kato, Takeshi Tanigawa and Hidenori Itoh: Correction of Contour Points Based on Fuzzy Reliability, Image and Vision Computing '00 New Zealand (IVCNZ2000), pp.327-332, Hamilton, New Zealand, November 27-29, 2000. pdf
  81. Masayoshi Kanoh, Shohei Kato and Hidenori Itoh: Efficient Joint Detection Considering Complexity of Contours, Lecture Notes in Artificial Intelligence (The Sixth Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence (PRICAI2000)), vol.1886, pp.588-598, Melbourne, Australia, August 28- September 1, 2000. (IF=0.253) pdf

受賞

  1. Outstanding Poster Award, IFSA-SCIS2017, 2017.
  2. HSS Design Award 最優秀賞, 2017.
  3. HSS Design Award 特別賞, 2017.
  4. 日本知能情報ファジィ学会著述賞, 2016.
  5. HSS Design Award インタラクティブ賞, 2015.
  6. HSS Design Award インパクト賞, 2015.
  7. HSS Design Award インタラクティブ賞, 2014.
  8. HSS Design Award クリエイティブ賞, 2014.
  9. 日本知能情報ファジィ学会貢献賞, 2013.
  10. RSNPコンテスト審査員特別賞, 2013.
  11. RSNPコンテスト審査員奨励賞, 2013.
  12. HSS Design Award 優秀賞, 2013. (筆頭 松前)
  13. HSS Design Award 優秀賞, 2013. (筆頭 蟹井)
  14. HSS Design Award クリエイティブ賞, 2013.
  15. RSNPコンテスト最優秀賞: RSi賞, 2012.
  16. RSNPコンテスト優秀賞: RTシステムインテグレーション賞(計測自動制御学会 SI部門), 2012.
  17. RSNPコンテスト優秀賞: ロボットビジネス推進協議会賞, 2012.
  18. 日本知能情報ファジィ学会奨励賞, 2012.
  19. Best Evening Poster Award, CI2012 Poster Session, 2012.
  20. 2011年度人工知能学会全国大会優秀賞, 2011.
  21. HAIシンポジウム2009 Outstanding Research Award 優秀賞, 2010.
  22. 日本知能情報ファジィ学会論文賞, 2010.
  23. NICOGRAPH 2010 春季大会優秀論文賞, 2010.
  24. 平成21年度電気関係学会東海支部連合大会奨励賞, 2009.
  25. 日本知能情報ファジィ学会20周年記念企画優秀論文発表賞, 2009.
  26. 第2回感性ロボティクスシンポジウム ベストプレゼンテーション賞, 2009.
  27. 平成18年度日本感性工学会技術賞, 2006.
  28. 第66回情報処理学会全国大会優秀賞, 2004.
  29. 名古屋工業大学学長表彰, 2004.
  30. 第65回情報処理学会全国大会奨励賞, 2003.

研究紀要

  1. 加納政芳: n-BDDの遺伝的操作の提案とヒューマノイドロボットの運動生成への適用, IASAI NEWS (中京大学人工知能高等研究所ニュース), no.21, pp.30-31, 2007.
  2. 加納政芳: 第6回情報科学技術フォーラムイベント企画「近未来技術と情報科学−次世代ロボットを展望する−」開催報告, IASAI NEWS (中京大学人工知能高等研究所ニュース), no.21, pp.7-10, 2007.
  3. 加納政芳: 感性ロボットの表情による感情表出, LSST TECHNICAL REPORT(中京大学生命システム工学部テクニカルレポート), no.2006-1, 2007. pdf
  4. 加納政芳: ヒューマノイドの動き, IASAI NEWS (中京大学人工知能高等研究所ニュース), no.15, pp.12-15, 2004.

研究会, 大会発表

  1. 浦田大貴, 竹内なつみ, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴を用いたオノマトペの意味的用法分類, 第15回情報学ワークショップ, 2017.
  2. 竹内なつみ, 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴量を用いた擬態語の意味的用法分類に関する一考察, 第15回情報学ワークショップ, 2017.
  3. 本山健斗, 加納政芳: 包除積分を用いた指差し位置補正のモデル化, 第33回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2017.
  4. 川田恵氏, 加納政芳: 人狼におけるCNNを用いた役職判別手法, 第33回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2017.
  5. 竹野晃生, 加納政芳: 筋電によるミニ四駆制御の基礎的検討, 第33回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2017.
  6. 竹内なつみ, 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴量を用いた擬態語の意味的用法分類, 第33回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2017.
  7. 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴を用いたオノマトペの分類に関する一考察, 第33回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2017.
  8. 相川裕哉, 上野ふき, 加納政芳: Virtual Reality を用いたドライバーの視界体験措置の開発, 平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会, 2017.
  9. 七野樺穂, 加納政芳: ニューラルネットワークを用いた環境音からのオノマトペ推定, 平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会, 2017.
  10. 吉田行宏, 工藤星人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットにおける行動モデルの構築, 第43回東海ファジィ研究会, 2017.
  11. 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴を用いたオノマトペの分類に関する一提案, 第43回東海ファジィ研究会, 2017.
  12. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳, 中村剛士: 発達障害児とロボットとの共同学習における学習効果, 第31回人工知能学会全国大会, 2N2-1, 2017. pdf
  13. 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴を用いたオノマトペの用法分類に関する一考察, 第31回人工知能学会全国大会, 2G4-3, 2017. pdf
  14. 児玉涼次, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: DCGANを用いたイラスト事例からの画風の再現, 第31回人工知能学会全国大会, 3H1-OS-04a-3, 2017. pdf
  15. 加納政芳, 遠藤和也, 中村剛士: オノマトペによる手書き文字変換手法のコミックへの応用, 第31回人工知能学会全国大会, 2N2-1, 2017. pdf
  16. 児玉涼次, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: DCGANを用いたイラスト事例からの画風再現の試み, 第42回東海ファジィ研究会, P1-05, 2017.
  17. 属増拓実, 村田健一, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 毛筆フォントリデザインシステムのUIの改善, 第42回東海ファジィ研究会, P1-08, 2017.
  18. 吉田行宏, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットにおけるLRFを用いた障害物可動判定の提案, 第42回東海ファジィ研究会, P2-08, 2017.
  19. 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴を用いたオノマトペの用法分類に関する一調査, 第42回東海ファジィ研究会, P2-13, 2017.
  20. 田中智, 工藤星人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 大岩大夢, 岩堀祐之, 福井真二: 聴導犬ロボットにおける熱情報を導入した人物検出手法の提案, 第42回東海ファジィ研究会, P3-11, 2017.
  21. 伊藤彰俊, 加納政芳: ハプティクデバイス操作時の随伴性の違いが運動主体感に与える影響, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2016. pdf
  22. 本山健斗, 加納政芳, 矢野良和: 指差し時の目標指示位置と主観的指示位置の差異, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2016. pdf
  23. 関屋大樹,中村剛士,加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットによる起床アラーム: 接触強度と接触周期に関する調査報告, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2016. pdf
  24. 谷嵜悠平, ジメネスフェリックス, 加納政芳, 吉川大弘, 古橋武: 言葉かけを行うロボットとの共同学習による学習意欲の向上, 平成28年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2016.
  25. 早瀬光浩, 加納政芳: 高齢者見守りシステムのための特徴的な顔画像抽出の一考察, 第18回日本感性工学会大会, 2016.
  26. 遠藤和也, 加納政芳, 中村剛士: オノマトペを用いた書写技能伝達ロボットの有効性の検討, 第18回日本感性工学会大会, 2016.
  27. 鈴木工基, 山田聖吾, 加納政芳: うなずきを行う表現教育支援ロボットの有効性の検証, 第18回日本感性工学会大会, 2016.
  28. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 感情表出モデルを持つロボットと子ども間の協調学習で起こる学習効果, 第32回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2016.
  29. 関屋大樹, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットによる起床実験の報告, 第32回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2016.
  30. 村田健一, 中村剛士, 遠藤和也, 加納政芳, 山田晃嗣: 毛筆フォントの掠れ・滲みデザインにおけるオノマトペの利用, 第32回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2016.
  31. 遠藤和也, 加納政芳, 中村剛士: オノマトペによる手書き文字変換の一手法, 第32回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2016.
  32. 工藤星人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットの行動モデルの提案と設計, 第41回東海ファジィ研究会, pp.21-22, 2016.
  33. 桂山豪, 山田祐里, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペを用いたAdobe Illustratorのブラシ選択支援, 第41回東海ファジィ研究会, pp.31-32, 2016.
  34. 工藤星人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットにおける行動モデルの提案, 電子情報通信学会 人工知能と知識処理研究会(AI), 2016.
  35. 山田祐里, 桂山豪, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペを用いた描画支援ツールの提案, 電子情報通信学会 人工知能と知識処理研究会(AI), 2016.
  36. 加納政芳, 種田行男, 中村凱, 中村剛士, 樋口励, 出口寛, 武満知彦: 電動アシスト付きシルバーカーは歩行時の身体的負荷を軽減する, 日本健康教育学会学術大会, p.66, 2016.
  37. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳, 中村剛士: 発達障がい児と教育支援ロボットの共同学習における教育支援効果に関する報告, 第30回人工知能学会全国大会, 2N3-2in2, 2016. pdf
  38. 村田健一, 中村剛士, 遠藤和也, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペ発話による毛筆フォントのデザインと編集, 第30回人工知能学会全国大会, 2J5-OS-08b-2, 2016. pdf
  39. 菅原菫, 加納政芳: 人とロボットをつなぐために幼児的発話は活用可能か, 第30回人工知能学会全国大会, 4C1-4, 2016. pdf
  40. 古橋道彦, 関屋大樹, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットの接触動作による起床アラーム, 第30回人工知能学会全国大会, 2N3-4, 2016. pdf
  41. 小泉智也, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットの情報伝達行動設計, 第40回東海ファジィ研究会, p.P1-01, 2016.
  42. 吉池雅斗, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: Adobe Illustratorにおけるイラスト制作支援プラグインの開発, 第40回東海ファジィ研究会, p.P1-03, 2016.
  43. 山田祐里, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペ発話を用いたAdobe Illustratorのブラシデザイン, 第40回東海ファジィ研究会, p.P1-04, 2016.
  44. 安部真, ジメネスフェリックス, 加納政芳, 吉川大弘, 古橋武, 中村剛士: 教育支援ロボットにおけるオノマトペを用いた言葉かけの有効性の検証, 第40回東海ファジィ研究会, p.P1-05, 2016.
  45. 野々村篤, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットの音源認識性能に関する調査, 第40回東海ファジィ研究会, p.P2-01, 2016.
  46. 守屋祐紀, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 対話型強化学習によるロボット制御則の獲得, 第40回東海ファジィ研究会, p.P2-02, 2016.
  47. 山田聖悟, 鈴木工基, 加納政芳: うなずきを実装した表現教育支援ロボットの効果, 第40回東海ファジィ研究会, p.P2-06, 2016.
  48. 古橋道彦, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットAcToRによる緊急情報伝達支援, 福祉情報工学研究会, 2015.
  49. 古橋道彦, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットAcToRにおける緊急情報伝達のための接触動作設計, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2015. pdf
  50. 古橋道彦, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴覚障がい者の情報伝達支援を目指したロボットAcToRに関する報告 その2:聴覚障がい者による実験評価事例, 平成27年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2015.
  51. 中村凱, 中村剛士, 加納政芳, 種田行男, 樋口励, 出口寛, 武満知彦, 山田晃嗣: 電動アシストを用いたシルバーカーの使いやすさの向上, 平成27年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2015.
  52. 村田健一, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペとグラフ表現を用いた毛筆フォントデザイン, 平成27年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2015.
  53. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳, 中村剛士: 発達障がい児と教育支援ロボットの共同学習における教育支援効果に関する報告 〜その2:複数の児童とロボット間の共同作業で生じるインタラクション〜, 第14回情報科学技術フォーラム, in DVD-ROM, 2015.
  54. 古橋道彦, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴覚障がい者の情報伝達支援を目指したロボットAcToRに関する報告, 第31回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2015.
  55. 野町希望, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 西野順二: このへんファジィを用いた筆記者間のオノマトペ類似度評価, 第31回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2015.
  56. 村田健一, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペ発話を用いた毛筆フォントデザインの一提案, 第31回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2015.
  57. 鈴木工基, 加納政芳: 表現教育を支援するロボットの有効性の検証, 第31回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2015.
  58. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 感情表出モデルを持つロボットとの共同学習で起こる効果, 第31回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2015 (IEEE Young Researcher Award(受賞者ジメネス)).
  59. 千原尚, 加納政芳: 柔らかい皮膚を有するデフォルメされた顔ロボットの開発, 第39回東海ファジィ研究会, pp.11-12, 2015.
  60. 伊藤彰俊, 加納政芳, 種田行男: 身体活動促進のためのWebシステムの開発, 第39回東海ファジィ研究会, pp.21-22, 2015.
  61. 中村凱, 中村剛士, 加納政芳, 種田行男, 樋口励, 出口寛, 武満知彦, 山田晃嗣: 電動アシストシルバーカーの動作安定指標の検討, 第39回東海ファジィ研究会, pp.31-32, 2015.
  62. 森本祥吾, ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳, 中村剛士: 発達障がい児と教育支援ロボットの共同学習における教育支援効果に関する報告 その3: 短期的な介入におけるロボットの役割, 第39回東海ファジィ研究会, pp.41-43, 2015.
  63. 野町希望, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 西野順二: このへんファジィを用いた筆記動作の共有に関する調査, 第39回東海ファジィ研究会, pp.51-52, 2015.
  64. 村田健一, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペ発話による毛筆フォントの掠れ滲みデザイン, 第39回東海ファジィ研究会, pp.101-102, 2015.
  65. 菅原菫, 加納政芳: 乳児的外見を有するロボットの幼児的発話の許容度調査, 第29回人工知能学会全国大会, 2K3-1, 2015. pdf
  66. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳, 中村剛士: 発達障碍児と教育支援ロボットの共同学習における教育支援効果に関する報告, 第29回人工知能学会全国大会, 2K4-OS-14a-1, 2015. pdf
  67. 野町希望, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 西野順二: 多次元ファジィオノマトペ表現を用いた筆記特徴の類似度評価, 第29回人工知能学会全国大会, 1L2-OS-15a-2, 2015. pdf
  68. 加納政芳, 山本悠策, 中村剛士: RSNPクライアントの実装を簡略化するための追加ライブラリ, 第29回人工知能学会全国大会, 3H4-NFC-03b-1, 2015. pdf
  69. 野町希望, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 多次元ファジィ表現を用いたオノマトペ類似度評価, 第38回東海ファジィ研究会, pp.71-72, 2015.
  70. 村田健一, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペ発話を用いた毛筆フォントの掠れ滲み処理, 第38回東海ファジィ研究会, pp.61-62, 2015.
  71. 菅原菫, 加納政芳: Babyloidの外見は幼児的発話を許容するのか, 第38回東海ファジィ研究会, pp.41-42, 2015.
  72. 鈴木工基, 加納政芳: 一対一の状況下で表現教育を支援するロボット, 第38回東海ファジィ研究会, pp.31-32, 2015.
  73. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 教育支援ロボットに活用できる感情表出モデルの提案, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2014. pdf
  74. 古橋道彦, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: ルンバをベースにしたモバイルロボットの接触による情報伝達支援, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2014. pdf
  75. 山田竣也, 加納政芳, 中村剛士: RSNPを用いた会話と性格診断から自己開示を促すエージェント, 平成26年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 2014.
  76. 竹山大貴, 加納政芳, 松井藤五郎, 中村剛士: 成功確率に基づく強化学習による危険回避行動の獲得, 平成26年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 2014.
  77. 遠藤和也, 加納政芳, 中村剛士: オノマトペを用いた書写教示ロボットの開発, 平成26年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 2014.
  78. 早瀬光浩, 加納政芳: 動画像からの特徴的な顔表情抽出の一手法, 平成26年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 2014 (連合大会奨励賞 受賞論文(受賞者早瀬)).
  79. 山本悠策, 加納政芳: RSNPを用いたサービス実装簡略化のための追加ライブラリ, 平成26年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, 2014.
  80. 山本悠策, 加納政芳: RSNPサービスの実装を簡略化する追加ライブラリ, 第32回日本ロボット学会学術講演会, 2014.
  81. 山田竣也, 加納政芳, 中村剛士: RSNPを用いた自己開示を促す会話エージェント, 第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014.
  82. 竹山大貴, 加納政芳, 松井藤五郎, 中村剛士: 成功確率に基づく強化学習によるロボットの危険回避行動の学習, 第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014.
  83. 早瀬光浩, 加納政芳: 見守りシステムのための動画像からの特徴的な表情抽出, 第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014.
  84. 加藤健太, 加納政芳, 山田晃嗣, 中村剛士: ロボットアピアランスにおける“萌え”のデザイン検討, 第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014.
  85. 古橋道彦, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 能動的身体接触によって情報伝達するロボットAcToRの基礎的検討, 第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014.
  86. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 感情表出モデルを用いた教育支援ロボットが及ぼす心理効果, 第30回ファジィシステムシンポジウム, 2014.
  87. 北條宏季, 野町希望, 村田健一, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 基本書字動作とオノマトペの関係性調査, 第37回東海ファジィ研究会, 2014.
  88. 杉本かい, 中村剛士, 加納政芳: MTBDDの交叉によるロボットモーションの作成, 第37回東海ファジィ研究会, 2014.
  89. ジメネスフェリックス, 加納政芳, 中村剛士: 教育支援ロボットにおけるオノマトペを用いた言葉かけの影響, 人工知能学会全国大会, 2014.
  90. 北條宏季, 磯谷順司, 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペによる筆記特徴の分類, 人工知能学会全国大会, 2014.
  91. 古橋道彦, 前田光泰, 加納政芳, 山田晃嗣, 中村剛士: ロボットの身体性・移動機構を利用したタッチコミュニケーション, 人工知能学会全国大会, 2014.
  92. 古橋道彦, 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: ロボットの能動的物理接触を用いた情報伝達, 第36回東海ファジィ研究会, pp.11-15, 2014.
  93. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 建設的相互学習に基づく協調学習のためのロボットの行動モデル, 第36回東海ファジィ研究会, pp.21-22, 2014.
  94. 竹山大貴, 加納政芳, 松井藤五郎, 中村剛士: 複利型強化学習によるロボットの危険回避行動の学習, 第36回東海ファジィ研究会, pp.61-62, 2014.
  95. 杉本かい, 加納政芳, 中村剛士, 山田晃嗣: 進化計算を用いたロボットモーションデザインへの交叉オペレータの導入, 第36回東海ファジィ研究会, pp.71-72, 2014.
  96. 磯谷順司, 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 筆記特徴の身体知オノマトペによる分類, 第36回東海ファジィ研究会, pp.171-172, 2014.
  97. 堀陽介, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音印象を用いた仮想エージェントのモーションデザイン, 第36回東海ファジィ研究会, pp.181-185, 2014.
  98. 前田光泰, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: ラスト1フィートを補完する遠隔地コミュニケーション支援, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2013.
  99. 加納政芳, 種田行男: 人がロボットを理解するロボットの使われ方, 第29回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2013.
  100. 加藤健太, 加納政芳, 山田晃嗣, 中村剛士: 「萌え」の要素を備えたロボットアピアランスのデザイン検討, 第29回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2013.
  101. 北條宏季, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 戸本裕太郎: 身体知オノマトペによる筆記リズムの言語化, 第29回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2013.
  102. 前田光泰, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: ロボットの能動的身体接触による情報伝達, 第31回日本ロボット学会学術講演会, in DVD-ROM, 2013.
  103. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 教育現場でのロボット活用を円滑にする教育用システム, 第31回日本ロボット学会学術講演会, in DVD-ROM, 2013. (RSNPコンテスト審査員特別賞 受賞論文)
  104. 山本悠策, 加納政芳, 山根基, 種田行男: RSNP通信を用いたネットワークロボットによる運動習慣形成のための英単語学習システム, 第31回日本ロボット学会学術講演会, in DVD-ROM, 2013. (RSNPコンテスト審査員奨励賞 受賞論文)
  105. 山田竣也, 加納政芳, 中村剛士: 性格の特徴抽出を目的としたRSNPエージェントの開発, 第31回日本ロボット学会学術講演会, in DVD-ROM, 2013.
  106. 加藤健太, 加納政芳, 山田晃嗣, 中村剛士: 「萌え」の要素を導入したロボットアピアランスのデザイン検討, 第35回東海ファジィ研究会, pp.131-134, 2013.
  107. 北條宏季, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 戸本裕太郎: 書字動作のオノマトペによる言語化の提案とその基礎的調査, 第35回東海ファジィ研究会, pp.71-73, 2013.
  108. 前田光泰, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: ロボットの能動的身体接触を用いた情報伝達, 第35回東海ファジィ研究会, pp.31-33, 2013.
  109. 北條宏季, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペによる身体知の言語化, 人工知能学会全国大会, in CD-ROM, 2013.
  110. 奥村明徳, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 村川賀彦: RSNPを用いたクラウドネットワークからのロボットマインド生成とその表出, 情報処理学会全国大会, in CD-ROM, 2013.
  111. 杉本健, 中村剛士, 酒向慎司, 加納政芳, 山田晃嗣: 高齢者の語りかけ情報を利用した心の見守りサービスのRSNPによる実装, 情報処理学会全国大会, in CD-ROM, 2013.
  112. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 英単語学習におけるロボットとの協調学習がもたらす学習者の学び方の変化, 第34回東海ファジィ研究会, p.11, 2013.
  113. 杉本健, 中村剛士, 酒向慎司, 加納政芳, 山田晃嗣: ロボットとのインタラクションに基づく心理状態推定に関する研究, 第34回東海ファジィ研究会, pp.51-52, 2013.
  114. 奥村明徳, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 村川賀彦: クラウドネットワークを利用したロボットマインドの生成とその表出, 第34回東海ファジィ研究会, pp.61-62, 2013.
  115. 松前孝, 山本悠策, 加納政芳, 柴田和明, 松本正義, 田中明人: 導電性織物デバイスを用いたみまもりシステムの提案, 第34回東海ファジィ研究会, pp.71-73, 2013.
  116. 山本悠策, 加納政芳: 小型インタラクションロボット「ゆうたま」, 第34回東海ファジィ研究会, pp.81-84, 2013.
  117. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 英単語学習におけるロボットを学びのパートナーとすることによる自己管理型学習能力の育成, 日本認知科学会第29回大会, in CD-ROM, 2012.
  118. 奥村明徳, 加納政芳, 中村剛士, 村川賀彦: ネットワークから取得可能な情報を用いたロボットのマインド生成, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012.
  119. 牟田真介, 山本悠策, 加納政芳, 中村剛士: 動画からの特徴的な表情抽出による高齢者の心の見守りシステム, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012. (RSNPコンテスト優秀賞: RTシステムインテグレーション賞(計測自動制御学会 SI部門)受賞論文)
  120. ジメネスフェリックス, 加納政芳: RSNPを用いた英単語学習支援ロボットの開発, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012. (RSNPコンテスト最優秀賞: RSi賞受賞論文)
  121. 伊藤惇貴, 加納政芳, 中村剛士, 小松孝徳: RSNPを用いたロボットの直感的な遠隔動作, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012.
  122. 山本悠策, 加納政芳: RSNPに対応したインタラクションロボット「ゆうたま」, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012.
  123. 松前孝, 山本悠策, 加納政芳, 柴田和明, 松本正義, 田中明人: 導電性織物デバイスとRSNPを用いたヒューマンセンシングシステム, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012. (RSNPコンテスト優秀賞: ロボットビジネス推進協議会賞受賞論文)
  124. 牧義人, 加納政芳, 山田晃嗣, 中村剛士: RSNPを利用した遠隔地の雰囲気伝達サービス, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012.
  125. 杉本健, 加納政芳, 中村剛士, 酒向慎司: 高齢者の心の見守りシステムのための音声からの心理状態推定, 第30回ロボット学会学術講演会 (30回記念一般公開事業ロボットコンテスト「RSNPを利用したロボットサービスコンテスト」), in DVD-ROM, 2012.
  126. 前田光泰, 蟹井瞳, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 進化計算を用いたゲームエージェントの行動則の獲得, 第28回ファジィシステムシンポジウム, pp.713-714 (in CD-ROM), 2012.
  127. 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 簡易な脳波センサにおける開眼・閉眼の影響の調査, 第28回ファジィシステムシンポジウム, pp.632-636 (in CD-ROM), 2012.
  128. 高野敏明, 市村匠, 加納政芳, 越野亮: プラットフォームゲームCI コンペティション2012の国内開催について, 第28回ファジィシステムシンポジウム, pp.516-517 (in CD-ROM), 2012 (Best Evening Poster Award 受賞論文).
  129. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 英単語学習システムにおける単語の意味を考えることを支援する機能が学習者に与える影響, 第28回ファジィシステムシンポジウム, pp.265-270 (in CD-ROM), 2012.
  130. 伊藤惇貴, 有沢玲士那, 加納政芳, 中村剛士, 小松孝徳: オノマトペの音印象を利用したロボットの動作編集, 第28回ファジィシステムシンポジウム, pp.271-274 (in CD-ROM), 2012.
  131. 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: モバイルな脳波センサにおける目開閉の影響の調査, 第33回東海ファジィ研究会, pp.61-65, 2012.
  132. 伊藤惇貴, 有沢怜士那, 加納政芳, 中村剛士, 小松孝徳: ニューラルネットワークを用いた操作平面によるロボットの直感的な動作生成, 第26回人工知能学会全国大会, in CD-ROM, 2012. pdf
  133. 飯星貴文, 加納政芳, 中村剛士: アージ・システムに基づく自己充足モデルへの適応的行動学習の導入, 第74回情報処理学会全国大会, in CD-ROM, 2012.
  134. 佐野玄磨, 小橋祐介, Reddy S. Ravinath, 中村剛士, 加納政芳: NeuroSky MindSetを用いた心理的負荷の主観評価推定, 第74回情報処理学会全国大会, in CD-ROM, 2012.
  135. 市野早徒, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 参照事例に基づく適応的非写実的画像変換, 第32回東海ファジィ研究会, pp.11-16, 2012.
  136. 加納政芳, 中根光規, 後藤昌人: 人のパーソナルスペースが与えるBabyloidに対する印象変化, 第32回東海ファジィ研究会, pp.51-54, 2012.
  137. 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 佐野玄磨, 小橋祐介: 人間共生型ロボットのための心理状態推定手法の提案, 第32回東海ファジィ研究会, pp.61-66, 2012.
  138. 伊藤惇貴, 有沢怜士那, 加納政芳, 中村剛士, 小松孝徳: ニューラルネットワークを用いた操作平面による直感的なロボット動作の生成, 第32回東海ファジィ研究会, pp.151-154, 2012.
  139. 小橋祐介, 牧義人, 佐野玄磨, 中村剛士, 山田晃嗣, 加納政芳: 人間の集団が持つ雰囲気を表現するモーションメディアとしてのロボット動作, 第32回東海ファジィ研究会, pp.161-164, 2012.
  140. 山田龍正, 加納政芳, 中村剛士, 山田晃嗣: ロボット見守りサービスに向けた画像処理フィルタの検討, 第32回東海ファジィ研究会, pp.201-204, 2012.
  141. 小橋祐介, 佐野玄磨, 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 集団の持つ雰囲気の知覚とロボットによるジェスチャ表現, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, 2011.
  142. 飯星貴文, 加納政芳, 中村剛士: アージ・システムに基づく自己充足モデルのための適応的行動選択, 第27回ファジィシステムシンポジウム, pp.122-127 (in DVD-ROM), 2011.
  143. 佐野玄磨, 小橋祐介, シンギラビナスレディ, 中村剛士, 加納政芳: 簡易な生体信号計測センサを用いた主観ストレス推定, 第27回ファジィシステムシンポジウム, pp.134-137 (in DVD-ROM), 2011.
  144. 古田義貴, 加納政芳, 清水太郎, 清水優, 中村剛士: ドールセラピー効果検証に向けたBabyloid の受容度調査, 第27回ファジィシステムシンポジウム, pp.527-526 (in DVD-ROM), 2011.
  145. 加納政芳: 赤ちゃん人形型ロボットBabyloid, 第27回ファジィシステムシンポジウム, pp.914-915 (in DVD-ROM), 2011 (日本知能情報ファジィ学会奨励賞 受賞論文).
  146. 市野早徒, 西山昂志, 中村剛士, 加納政芳: テクスチャの局所性を考慮したエネルギー最小化による絵画風画像生成, 第27回ファジィシステムシンポジウム, pp.1193-1198 (in DVD-ROM), 2011.
  147. 加納政芳, 種田行男, 清水太郎, 岸太一, 井原一成, 清水優, 中村剛士: 高齢者はBabyloidに語りかけたか, 第29回日本ロボット学会学術講演会, in DVD-ROM, 2011.
  148. 奥村明徳, 加納政芳, 中村剛士, 村川賀彦: ロボットの振る舞いによる「快・不快」の感情動作表現, 第31回東海ファジィ研究会, pp.61-64, 2011.
  149. 杉本健, 加納政芳, 中村剛士: ロボット見守りサービスに向けた利用者の心理状態推定, 第31回東海ファジィ研究会, pp.41-44, 2011.
  150. 西山昂志, 市野早徒, 中村剛士, 加納政芳: 画像修復の概念を導入した事例参照型非写実的画像合成, 画像の認識・理解シンポジウム, pp. 1169-1176 (in CD-ROM), 2011.
  151. 佐野玄磨, 小橋祐介, シンギ ラビナス レディ, 中村剛士, 加納政芳: NeuroSky MindSetを用いた主観ストレス推定について, 人間工学会第52回大会, 人間工学, Vol.47, pp.222-223, 2011.
  152. 加納政芳, 種田行男, 清水太郎, 岸太一, 井原一成, 清水優: Babyloidと高齢者の共生から見えてきたもの, 第25回人工知能学会全国大会, in CD-ROM, 2011 (2011年度人工知能学会全国大会優秀賞受賞論文). pdf
  153. 加納政芳, 戸本裕太郎, 中村剛士, 小松孝徳: 音響的特徴に基づくオノマトペの分類, 第25回人工知能学会全国大会, in CD-ROM, 2011. pdf
  154. 渡邉昌平, 早瀬光浩, 加納政芳: テンプレートマッチングのための環状放射ネットワークモデル, 情報処理学会第73会全国大会, in DVD-ROM, 2011.
  155. 古田義貴, 加納政芳, 清水太郎, 清水優, 中村剛士: Babyloidによるドールセラピー効果検証にむけた基礎的実験, 第30回東海ファジィ研究会, pp.31-34, 2011.
  156. 安藤照朗, 加納政芳, 中村剛士: 人と同調する他者充足的エージェントの心的効果, 第30回東海ファジィ研究会, pp.41-49, 2011.
  157. 林祐太, 加納政芳, 中村剛士: 感性ロボットifbotの目と口の動作タイミングによる自然さの演出, 第8回情報学ワークショップ, in CD-ROM, 2010.
  158. 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 小松孝徳: デザートのオノマトペ −音響学的特徴から見たデザートの類似関係−, 第8回情報学ワークショップ, in CD-ROM, 2010.
  159. 小橋祐介, 佐野玄磨, シンギラビナス レディ, 中村剛士, 加納政芳: 指尖容積脈波からの主観ストレス推定, 日本人間工学会東海支部2010年研究大会, pp.66-67, 2010 (高田賞 受賞論文(受賞者小橋)).
  160. 小橋祐介, 佐野玄摩, S. Ravinath Reddy, 中村剛士, 加納政芳: 指尖容積脈波からの主観ストレス推定, 第20回インテリジェント・システム・シンポジウム, in USB Memory (Paper # 7), 2010.
  161. 西山昂志, 蜂矢陽祐, 川嶋裕之, 中村剛士, 加納政芳: テクスチャ合成による点描画風画像生成, 第20回インテリジェント・システム・シンポジウム, in USB Memory (Paper # 23), 2010.
  162. 加納政芳: Babyloidによる高齢者見守りサービスの検討, 第28回日本ロボット学会学術講演会, in CD-ROM, 2010.
  163. 飯星貴文, 安藤照朗, 加納政芳, 中村 剛士: アージ・システムに基づく自己充足モデルのための行動学習, 第26回ファジィシステムシンポジウム, pp. 240-245, 2010.
  164. 酒井将司, 戸本裕太郎, 加納政芳, 中村剛士: MDDによるロボット行動則の表現, 第26回ファジィシステムシンポジウム, pp. 670-675, 2010.
  165. 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 小松孝徳: オノマトペ・シソーラス・マップの提案と実装, 第26回ファジィシステムシンポジウム, pp. 694-697, 2010.
  166. 加納政芳: Babyloidによる見守りシステムについての検討, 第29回東海ファジィ研究会, in CD-ROM, 2010.
  167. 飯星貴文, 安藤照朗, 加納政芳, 中村剛士: アージ・システムに基づく自己充足モデルの多項ロジットモデルによる行動学習, 第29回東海ファジィ研究会, in CD-ROM, 2010.
  168. 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 小松孝徳: 音響的特徴に基づくオノマトペ可視化システムの構築, 第29回東海ファジィ研究会, in CD-ROM, 2010.
  169. 加納政芳, 種田行男: 身体メディアとしてのロボットの可能性について, 第24回人工知能学会全国大会, in CD-ROM, 2010. pdf
  170. Yutaka Goda, Takashi Nishiyama, Yosuke Hachiya, Tsuyoshi Nakamura, Hidenori Itoh and Masayoshi Kanoh: Calligraphy Font Design based on Source Examples, NICOGRAPH 2010 春季大会, in CD-ROM, 2010 (NICOGRAPH 2010 春季大会優秀論文賞 受賞論文).
  171. 荒木敦志, 加納政芳: Mechadroidと人の相貌特徴の関係性について, 第28回東海ファジィ研究会, pp.101-106, 2010.
  172. 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 小松孝徳: オノマトペ・シソーラス・マップによる類似関係の可視化, 第28回東海ファジィ研究会, pp.111-115, 2010.
  173. 大平知美, 中村剛士, 加納政芳, 國立勉, 伊藤英則: 非写実的画像合成における絵画構図解析について, 第28回東海ファジィ研究会, pp.181-187, 2010.
  174. 酒井将司, 戸本裕太郎, 加納政芳, 中村剛士, 伊藤英則: MDDの進化によるロボット制御側の獲得, 第28回東海ファジィ研究会, pp.191-196, 2010.
  175. 加納政芳, 安藤照朗, 清水太郎: 赤ちゃん人形ロボットBabyloidの身体性と人の感性によるインタラクションデザイン, ヒューマンエージェントインタラクションシンポジウム, in USB Memory, 2009 (HAIシンポジウム2009 Outstanding Research Award 優秀賞受賞論文).
  176. 小橋祐介, 中村剛士, 伊藤英則, 加納政芳: 映像視とそのリラクゼーション効果:心拍変動と主観評価の関係性について, 情報学ワークショップ, pp.121-124, 2009.
  177. 種田行男, 加納政芳, 小長谷陽子: 会話型ロボットを用いた高齢者の認知機能維持改善のための学習支援プログラムの開発, 第68回日本公衆衛生学会総会, p.475, 2009.
  178. 天野猛, 種田行男, 加納政芳, 山根基: 運動習慣の形成・継続を支援するための家庭用ロボットの実用性および有用性の検討, 第68回日本公衆衛生学会総会, p.411, 2009.
  179. 加納政芳, 清水太郎: 人に介助されるロボットBabyloidの開発, 第19回インテリジェント・システム・シンポジウム, in CD-ROM, 2009.
  180. 安藤照朗, 加納政芳: アージ理論を適用した自己充足モデル, 第19回インテリジェント・システム・シンポジウム, in CD-ROM, 2009.
  181. 荒木敦志, 種田行男, 稲垣匡士, 加納政芳: 感性ロボットを用いた会話による高齢者の認知機能維持改善のための学習支援プログラムの開発, 第19回インテリジェント・システム・シンポジウム, in CD-ROM, 2009.
  182. 加納政芳, 清水太郎: なにもできないロボットBabyloidの開発の試み, 第27回日本ロボット学会学術講演会, in CD-ROM, 2009.
  183. 安藤照朗, 加納政芳: アージ理論を応用したロボットの自己充足モデル, 平成21年度電気関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2009.
  184. 加納政芳, 清水太郎: 人に介助されるロボットBabyloidのデザイン, 平成21年度電気関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2009 (連合大会奨励賞 受賞論文).
  185. 奥澤悠樹, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 連続型HMMを用いた模倣ロボットの運動知識の獲得と応用, 平成21年度電気関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2009.
  186. 石田稔, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 関節制御の多重動的受動化を用いた二足ロボットの歩容生成, 平成21年度電気関係学会東海支部連合大会, in CD-ROM, 2009 (連合大会奨励賞 受賞論文(受賞者石田)).
  187. 戸本裕太郎, 大平知美, 中村剛士, 加納政芳, 伊藤英則: 多値決定グラフのIf-Thenルール可視化への適用, 第11回感性工学会大会, in CD-ROM, 2009.
  188. 合田裕, 蜂矢陽祐, 中村剛士, 伊藤英則, 加納政芳: 参照事例に基づく毛筆フォントデザインについて, 第27回東海ファジィ研究会, 2009.
  189. 合田裕, 蜂矢陽祐, 中村剛士, 加納政芳, 伊藤英則: 参照事例に基づく毛筆フォントデザイン支援について, 画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2009), pp.311-318 2009.
  190. 戸本裕太郎, 大平知美, 中村剛士, 加納政芳, 伊藤英則: R-MDDの提案とラフ集合の決定ルールの可視化, 第25回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2009.
  191. 石田稔, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 関節制御の動的受動化とCPGに基づく二足ロボットの歩容生成, 第25回ファジィシステムシンポジウム, in CD-ROM, 2009 (日本知能情報ファジィ学会20周年記念企画優秀論文発表賞 受賞論文).
  192. 安藤照朗, 加納政芳: アージ理論を応用した自己充足モデル, 第2回感性ロボティクスシンポジウム, pp.12-15, 2009.
  193. 加納政芳, 清水太郎: なにもできないロボットBabyloidの開発, 第2回感性ロボティクスシンポジウム, pp.16-18, 2009(第2回感性ロボティクスシンポジウム ベストプレゼンテーション賞受賞論文).
  194. 戸本裕太郎, 大平知美, 加納政芳, 中村剛士, 伊藤英則: 極小決定ルール集合の可視化に関する提案と実装, 第5回日本感性工学会春季大会, in CD-ROM, 2009.
  195. 安藤照朗, 加納政芳: アージ・システムを応用した人工感情エージェントモデリング, 第26回東海ファジィ研究会, pp.171-177, 2009.
  196. 荒木敦志, 加納政芳: ifbotの顔表情におけるLEDの効果的利用について, 第26回東海ファジィ研究会, pp.161-166, 2009.
  197. 鈴木敏博, 加納政芳, 井口弘和: ヒューマノイドロボットの動作における人間らしさの指標についての一考察, 第26回東海ファジィ研究会, pp.31-34, 2009.
  198. 稲垣匡士, 種田行男, 加納政芳, 小長谷陽子, 井原一成, 山根基: 高齢者を対象とした会話ロボットによるRobot Assisted Activityプログラムの開発, 第67回日本公衆衛生学会総会抄録集, p.525, 2008.
  199. 奥澤悠樹, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 運動知識の学習・再利用に基づくヒューマノイドの模倣運動生成, 第26回日本ロボット学会学術講演会, in CD-ROM, 2008.
  200. 石田稔, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 関節制御の動的受動化に基づいた二足ロボットの歩行運動生成, 第26回日本ロボット学会学術講演会, in CD-ROM, 2008.
  201. 松井裕紀, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: SRNを用いた感性ロボットのインタラクティブ表情生成, 第24回ファジィシステムシンポジウム, pp.561-566, 2008.
  202. 福島宏隆, 加納政芳: 連続空間における強化学習のためのプランニング, 第24回東海ファジィ研究会, pp.41-46, 2008. pdf
  203. 森田峻, 加納政芳: 強化学習を用いたヒューマノイドロボットの安定動作生成, 第24回東海ファジィ研究会, pp.181-186, 2008. pdf
  204. 加納政芳, 鈴木悠司, 伊藤英則: n-BDDの遺伝的操作の提案とロボットの運動生成への適用による評価, 第6回情報科学技術フォーラム(FIT2007), 第2分冊, pp.425-427, 2007.
  205. 松井裕紀, 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: 感性ロボットの感情空間を用いた表情変化によるインタラクション効果, 第6回情報科学技術フォーラム(FIT2007), 第3分冊, pp.487-488, 2007.
  206. 加納政芳, 後藤みの理, 加藤昇平, 伊藤英則: 遠隔コミュニケーションのための感性ロボットと人の表情対応付け, 第6回情報科学技術フォーラム(FIT2007), 第3分冊, pp.489-492, 2007.
  207. 荒木敦志, 加納政芳, 種田行男, 小長谷陽子, 井原一成, 清水太郎, 木村憲次, 三宅なほみ, 白水始: 会話ロボットを用いた高齢者のためのRobot Assisted Activityの試み, 第6回情報科学技術フォーラム(FIT2007), 第3分冊, pp.581-583, 2007.
  208. 野村優, 種田行男, 加納政芳, 井原一成, 三宅なほみ, 白水始, 小長谷陽子, 木村憲次, 清水太郎: 高齢者を対象とした会話ロボットによるRobot Assisted Activity, 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム, pp.443-446, 2007.
  209. 松井裕紀, 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: 感情空間を用いた感性ロボットの表情表出効果, 第17回インテリジェント・システム・シンポジウム, pp.447-450, 2007.
  210. 大星多聞, 徳原信哉, 武藤敦子, 加藤昇平, 加納政芳, 伊藤英則: 同調・非同調エージェントモデルによる流行発生シミュレーション, 第23回東海ファジィ研究会, pp.11-17, 2007.
  211. 加納政芳, 伊藤英則: 二分決定グラフの進化によるロボットの行動則の獲得, 第21回東海ファジィ研究会, pp.61-69, 2006.
  212. 柴田寛, 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性ロボットの表情表出のための感情モデル, 第1回感性ロボティクスシンポジウム, pp.11-14, 2006.
  213. 加納政芳, 柴田寛, 加藤昇平, 中村剛士, 伊藤英則: 感性ロボットの感情的表情生成について, 第19回東海ファジィ研究会, pp.51-56, 2005.
  214. 後藤祐司, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性ロボットの音声と表情による感情表現について, 日本感性工学会春季大会2005予稿集, pp.188-189, 2005.
  215. 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性会話型ロボットの表情制御のための感情指定パラメータ抽出, 平成16年度電気関係学会東海支部連合大会論文集, p.O-473, 2004.
  216. 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性ロボットの感情空間における感情領域の抽出, 平成16年度電気関係学会東海支部連合大会論文集, p.O-474, 2004.
  217. 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性ロボットの表情の筋肉系・生理系特徴を用いた混合感情表出, 平成16年度電気関係学会東海支部連合大会論文集, p.O-475, 2004.
  218. 後藤みの理, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感情領域に基づく感性ロボットの表情生成手法について, 第6回日本感性工学会大会予稿集, p.260, 2004.
  219. 柴田寛, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感情指定パラメータによる感情を持つロボット「ifbot」の表情生成制御手法の提案, 第6回日本感性工学会大会予稿集, p.261, 2004.
  220. 加納政芳, 吉田宏徳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感情空間を用いたロボットの表情生成とその解析, 第18回人工知能学会全国大会論文集CD-ROM, 2004. pdf
  221. 加納政芳, 吉田宏徳, 加藤昇平, 伊藤英則: 感性会話型ロボット「ifbot」の表情制御の感情空間へのマッピング, 第66回情報処理学会全国大会論文集, 分冊4, pp.77-78, 2004 (第66回情報処理学会全国大会優秀賞 受賞論文). pdf
  222. 飯田信吾, 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 強化学習における基底関数の適応的配置の一手法, 第66回情報処理学会全国大会論文集, 分冊2, pp.209-210, 2004.
  223. 加納政芳, 橋村恭治, 加藤昇平, 伊藤英則: M推定を用いた三次元形状の咬合評価, 第65回情報処理学会全国大会論文集, 分冊2, pp.73-74, 2003 (第65回情報処理学会全国大会奨励賞 受賞論文). pdf
  224. 加納政芳, 加藤昇平, 伊藤英則: 画像輪郭の接合のための探索制御の一手法, 第58回情報処理学会全国大会論文集, 分冊2, pp.49-50, 1999.

研究助成(代表)・共同研究

  1. 加納政芳: 日比科学技術振興財団研究開発助成, オノマトペによる言葉かけを行う教育支援ロボットに関する研究, 2016.
  2. 加納政芳: 平成26年度科学研究費補助金 基盤研究(C), 言語と非言語のはざまインタラクション, #26330264, 2014-2016.
  3. 加納政芳: 株式会社東郷製作所, 委託研究, 2014.
  4. 加納政芳: アスカ株式会社, 奨学寄付金, 2013.
  5. 加納政芳: (財)電気通信普及財団 研究調査助成, 高齢者と共生するロボットネットワークシステムの開発, 2011-2012.
  6. 加納政芳: 株式会社東郷製作所, 共同研究, 2011, 2012.
  7. 加納政芳: 株式会社東郷製作所, 共同研究, 2010/12〜2011/3.
  8. 加納政芳: 愛知県次世代ロボット実証支援事業, Babyloid(ベビロイド), 2010.
  9. 加納政芳: 平成20年度科学研究費補助金 若手研究(A), 感性ロボットの表出知を探る, #20680014, 2008-2010. 21,060k(含間接経費)
  10. 加納政芳: 人工知能研究振興財団研究助成, ロボットの身体性に基づく感情モデルの構築, 2007. 1,000k
  11. 加納政芳: 堀情報科学振興財団学術研究助成, ロボットの身体性に基づいた感情モデルの構築と感情表現に関する研究, 2006. 1,000k
  12. 加納政芳: 平成17年度科学研究費補助金 若手研究(B), 表情と音声によるコミュニケーションロボットの感情表出に関する研究, #17700160, 2005-2007. 3,400k
  13. 加納政芳: (財)栢森情報科学振興財団 平成16年度研究助成, ロボットの身体性に基づく感情コミュニケーションに関する研究, 2005. 800k
  14. 加納政芳: 中京大学 平成16年度特定研究助成(個人研究), ロボットの知的群行動に関する研究, 2005. 500k
  15. 加納政芳: (財)電気通信普及財団 海外渡航旅費援助, 2004.

研究助成(分担)

  1. 代表 古橋武: 平成28年度科学研究費補助金 基盤研究(B), 学習者に共感して協調学習を行う教育支援ロボット, 2016-2018.
  2. 代表 中村剛士: 平成27年度科学研究費補助金 基盤研究(B), 聴導犬をモデルにした接触コミュニケーションロボット, 2015-2017.
  3. 代表 中村剛士: 平成27年度科学研究費補助金 挑戦的萌芽研究, 多次元ファジィオノマトペ表現を利用した身体知の共有, 2015-2016.
  4. 代表 山根基: 平成23年度科学研究費補助金 基盤研究(C), 小学生の運動習慣形成を目的とした家庭用運動支援ロボットの有用性検討, 2011-2013.
  5. 代表 種田行男: 財団法人科学技術交流財団 地域連携による健康長寿関連性品等開発促進事業, 感性会話型ロボットを用いた高齢者の認知・感情機能の維持改善のための学習支援プログラムの開発, 2008.
  6. 代表 種田行男: 平成20年度科学研究費補助金 基盤研究(B), 運動習慣形成・継続を支援するための家庭用体操ロボットの有用性の検討, 2005-2007.
  7. 代表 種田行男: 愛知県産業労働部 健康長寿産業育成のための連携モデル事業, 介護予防向けロボット開発・製造・販売を目指す共同・連携体制の構築, 2006.

特別講演・招待講演ほか

  1. 加納政芳: 人と共生するロボットには何が必要か, ロボットシンポジウム2017名古屋, 吹上ホール, 11/15, 2017.
  2. 加納政芳: 人と生活するロボットをつくるためには, おもしろ科学教室, 名古屋大学, 1/11, 2016.
  3. 加納政芳: 精神的機能の低下予防のための「高齢者に世話されるロボット」, 日本体育学会 第66回大会(専門領域「介護福祉・健康づくり」シンポジウム), 国士舘大学, 8/26, 2015.
  4. 加納政芳: ロボットとのコミュニケーションのかたち, 電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション基礎(HCS&VNV)合同研究会(招待講演), 立命館大学朱雀キャンパス, 8/21, 2015.
  5. 加納政芳: 人とロボットとをつなぐモノ, あいち教育研究会幹部職員研修会, 日進市民会館, 8/5, 2015.
  6. 加納政芳: ロボットの世話を通じた癒やし効果を期待する高齢者向け赤ちゃんロボットの開発, サービスロボット技術戦略シンポジウム, 日本能率協会, 3/18, 2015.
  7. 加納政芳: ロボットと人との関わり合い方, ロボット産業振興のあり方検討会, 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち), 3/17, 2014.
  8. 加納政芳: 人の感性に主導されるインタラクション, IEEE SMC Hiroshima Chapter (Special Lecture), サテライトキャンパスひろしま, 12/14, 2013.
  9. 加納政芳: ストレスを軽減するロボット「ベビロイド」の開発, 日本福祉工学会(特別講演), 中京大学名古屋キャンパス, 11/30, 2013.
  10. 加納政芳: 高齢者と共生するロボットBabyloid, 第12回Kフォーラム, ホテルアソシア高山リゾート, 8/2-4, 2012.
  11. 加納政芳: 世話されるロボット「ベビロイド」の開発, 産学連携フォーラム〜地域に根ざした産学連携〜, 中京大学豊田キャンパス, 7/31, 2012.
  12. 高野敏明, 加納政芳: プラットフォームゲームAIチュートリアル, 第33回東海ファジィ研究会, 蒲郡市生命の海科学館, 7/21, 2012.
  13. 加納政芳: RSNPを利用したロボットサービス, ネットワークを利用したロボットサービス研究専門委員会2012年度第1回研究会, 名古屋工業大学, 7/2, 2012.
  14. 加納政芳: Babyloidによる高齢者の心の見守りシステムの検討, ネットワークを利用したロボットサービスとサービスロボット研究専門委員会2011年度第3回研究会, 金沢工業大学, 3/9,10, 2012.
  15. 加納政芳: インタラクションから得られるBabyloidの心的印象変化, 第11回人間共生システム研究会, さかえ旅館, 3/5,6, 2012.
  16. 加納政芳: 高齢者の心のストレスを軽減するロボットの開発, ロボットシンポジウム2011名古屋, ナディアパーク, 11/15, 2011.
  17. 加納政芳: 世話されるロボットとの共生による生きがい創出, TUTオープンチャレンジプロジェクト2010公開シンポジウム(特別講演), 豊橋市こども未来館 ここにこ, 3/21, 2011.
  18. 加納政芳: ロボット研究の今後の方向性 − ロボットサービス基盤における研究課題 −, 第28回日本ロボット学会学術講演会OS 「インターネットとロボットサービス〜新しいロボットサービスとRSiの取り組み〜」 インターネットとロボットサービスを取り巻く環境(討論会), 名古屋工業大学, 9/23, 2010.
  19. 加納政芳: 感性ロボットの価値想像と創造, 第11回感性工学会大会 企画セッション「感性ロボティクスの未来」(パネルディスカッション), 芝浦工業大学 豊洲キャンパス, 9/8, 2009.
  20. 加納政芳: 老年期における「介護する側」から「介護される側」への役割移行に伴うストレス軽減のためのロボットの試作, みえメディカル研究会(電子システム研究会), 三重大学, 7/27, 2009.
  21. 加納政芳: ロボットの表出知を探る −知能の内面を表出するための制御−, 電子情報通信学会学生講演会, 三重大学, 12/10,2008.
  22. 加納政芳: 人との心理的関係を築く感性ロボットの表情表現, 健康長寿関連研究成果・技術シーズ発表会, アイリス愛知, 2/25, 2008.
  23. 加納政芳: ロボットと人との心理的インタラクション, FIT2007 第6回情報科学技術フォーラム イベント企画「近未来技術と情報科学 −次世代ロボット技術を展望する−」(パネルディスカッション), 中京大学 豊田キャンパス, 9/5-7, 2007.
  24. 加納政芳: ロボットの顔と感情伝達, 第6回Kフォーラム(ノンバーバル常識の構築へ向けて), ホテルアソシア高山リゾート, 9/7-9, 2006.
  25. 加納政芳: 近未来ロボット技術とIT(ICT)技術を展望する−意識・無意識の立場から−, ビジネスウェーブ21併催企画ICTビジネスフォーラム特別講演II(パネルディスカッション), 名古屋市中小企業振興会館, 6/16, 2006.
  26. 加納政芳: ロボットの表情と感情的インタラクション, 日本知能情報ファジィ学会東海支部総会講演会, 名古屋工業大学, 4/15, 2006.
  27. 加納政芳: MITの技術シーズを取り入れた会話ロボットの設計検討, 第15回人間型情報処理技術を用いた地域情報基盤システムの構築に関する研究会, 名古屋工業大学, 11/5, 2004.
  28. 加納政芳: 感性的コミュニケーションへの出発点, 第5回Kフォーラム(Synthetic Dialogue:対話の分析とシミュレーション −発声と発話の源泉を訪ねて−), ホテルアソシア高山リゾート, 8/6-8, 2004.

出展・デモ

  1. 中京大学: TECH Biz EXPO 2017, 吹上ホール, 11/15-17, 2017.
  2. 人間共生ロボティクス研究室(加納研究室): ロボカップ2017 名古屋世界大会併催展示会「ロボット技術・産業フェア」, ポートメッセなごや, 7/27-30, 2017.
  3. 相川裕哉, 上野ふき, 加納政芳: Virtual Reality によるドライバの視界体験システム, 人間共生システムデザインコンテスト, 神奈川工科大学, 3/6,7, 2017. (HSS Design Award 最優秀賞)
  4. 田中智, 工藤星人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣, 大岩大夢, 岩堀祐之, 福井慎二: 聴導犬ロボットにおけるIRカメラを用いた人物検出の提案, 人間共生システムデザインコンテスト, 神奈川工科大学, 3/6,7, 2017.
  5. 浦田大貴, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 音響特徴を用いたオノマトペの用法分類の試み, 人間共生システムデザインコンテスト, 神奈川工科大学, 3/6,7, 2017. (HSS Design Award 特別賞)
  6. 吉田行宏, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 聴導犬ロボットにおける LRF を用いた障害物移動可否判定の提案, 人間共生システムデザインコンテスト, 神奈川工科大学, 3/6,7, 2017.
  7. 児玉涼次, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: DCGANを用いたイラストの画風再現の試み, 人間共生システムデザインコンテスト, 神奈川工科大学, 3/6,7, 2017.
  8. 中京大学工学部 機械システム工学科(加納研究室): Babyloid, デジタルコンテンツ博覧会NAGOYA, ナディアパーク, 12/12-13, 2015.
  9. 中京大学加納研究室: 高齢者を癒す赤ちゃん型ロボット, あいちITSワールド2015(第19回名古屋モーターショー同時開催), ポートメッセなごや, 11/20-23, 2015.
  10. 中京大学加納研究室: 赤ちゃん型ロボット,オノマトペ(擬音語)で動くロボット, 瀬戸蔵ロボット博2015, 瀬戸蔵, 3/21-29, 2015
  11. 遠藤和也, 加納政芳, 中村剛士: オノマトペを用いた書写技能伝達ロボット, 人間共生システムデザインコンテスト, 富山県立大学, 3/10,11, 2015. (HSS Design Award インパクト賞)
  12. 古橋道彦, 前田光泰, 関屋大樹, 工藤星人, 加納政芳, 山田晃嗣, 中村剛士: 接触によって情報伝達をする聴導犬ロボットAcToR, 人間共生システムデザインコンテスト, 富山県立大学, 3/10,11, 2015.
  13. ジメネスフェリックス, 吉川大弘, 古橋武, 加納政芳: 感情表出モデルを用いた教育支援ロボットとの共同学習がもらす効果, 人間共生システムデザインコンテスト, 富山県立大学, 3/10,11, 2015. (HSS Design Award インタラクティブ賞)
  14. ジメネスフェリックス, 加納政芳: 人・ロボット間の協調学習のための建設的相互作用モデルに基づく行動モデル, 人間共生システムデザインコンテスト, 東京工芸大学, 3/8,9, 2014. (HSS Design Award インタラクティブ賞)
  15. 古橋道彦, 牧義人, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: ロボットの接触による遠隔地コミュニケーション支援, 人間共生システムデザインコンテスト, 東京工芸大学, 3/8,9, 2014.
  16. 堀陽介, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペ発話によるCGキャラクタのモーション編集, 人間共生システムデザインコンテスト, 東京工芸大学, 3/8,9, 2014. (HSS Design Award クリエイティブ賞)
  17. 磯谷順司, 牧義人, 北條宏季, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: 筆記特徴のオノマトペによる言語化, 人間共生システムデザインコンテスト, 東京工芸大学, 3/8,9, 2014.
  18. 中京大学 清水, 橋本, 青木, 加納研究室: 見て・考えて・動く次世代知的ロボット(オノマトペで動くロボットとBabyloidを展示), 第18回名古屋モーターショー同時開催「あいちITSワールド2013」, ポートメッセなごや, 12/12-15, 2013.
  19. 加納政芳: 人の感性に主導されるインタラクション, 第29回ファジィシステムシンポジウム, 大阪国際大学, 9/11, 2013.
  20. 松前孝, 山本悠策, 加納政芳, 柴田和明, 松本正義, 田中明人: 導電性織物デバイスを用いたみまもりシステムの開発, 人間共生システムデザインコンテスト, ソフトピアジャパン, 2/24, 2013. (HSS Design Award 優秀賞)
  21. 蟹井瞳, 北條宏季, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: オノマトペによるロボット動作リズム編集システム, 人間共生システムデザインコンテスト, ソフトピアジャパン, 2/24, 2013. (HSS Design Award 優秀賞)
  22. 山本悠策, 加納政芳: ネットワークに対応した小型インタラクションロボットの開発, 人間共生システムデザインコンテスト, ソフトピアジャパン, 2/24, 2013. (HSS Design Award クリエイティブ賞)
  23. 前田光泰, 中村剛士, 加納政芳, 山田晃嗣: RSNP通信を用いたロボットジェスチャの遠隔制御, 人間共生システムデザインコンテスト, ソフトピアジャパン, 2/24, 2013.
  24. 中京大学加納研究室: Babyloid, 第17回名古屋モーターショー同時開催「あいちITSワールド2011」, ポートメッセなごや, 12/22-25, 2011.
  25. 中京大学情報理工学部加納研究室/(株)東郷製作所: Babyloid, あいち次世代ロボットフェスタ3rd, 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち), 12/22,23, 2011.
  26. 柴田和明, 田中崇雄, 山本悠策, 松前孝, 加納政芳, 島上祐樹, 堀場隆広: デザイン性を兼ね備えたヒューマンセンシング導電織物デバイス, HAIシンポジウム2011 体験セッション, 2011.
  27. 中京大学加納研究室/(株)東郷製作所: Babyloid, ロボットシンポジウム2011名古屋, ナディアパーク, 11/15, 2011.
  28. 中京大学加納研究室/(株)東郷製作所: Babyloid, 介護ふれあい広場, オアシス21, 11/11, 2011.
  29. 加納政芳: ロボットの身体性による人間感性主導型インタラクション, HAIシンポジウム2010 体験セッション, 2010.
  30. 戸本裕太郎, 中村剛士, 加納政芳, 小松孝徳: デザートオノマトペ・シソーラス・マップ − オノマトペで観るデザートの類似関係 −, HAIシンポジウム2010 体験セッション, 2010.
  31. 中京大学加納研究室: あいROBO応援キャラバン 第5回福祉ロボット集合, 高齢者福祉施設 萩の里, 10/22, 2010. pdf
  32. 中京大学情報理工学部加納研究室/種田研究室: 人に介助されるロボットBabyloid/高齢者の介護予防ためのRobot Assisted Activityプログラムの開発, 国際モダンホスピタルショウ2010 スポット展示, 東京ビッグサイト, 7/14-16, 2010.
  33. 中京大学情報理工学部加納研究室: Babyloid, あいち次世代ロボットフェスタ2010,ウインクあいち, 1/8, 9, 2010.
  34. 中京大学加納研究室: Babyloid, あいROBO応援キャラバン − 福祉の現場編パートII −, ライフケア津島, 12/16, 2009. pdf
  35. 中京大学加納研究室: Babyloid, 第16回名古屋モーターショー同時開催「あいちITSワールド2009」, ポートメッセなごや, 11/20-23, 2009.
  36. 中京大学加納研究室: Babyloid, 介護ふれあい広場, オアシス21, 11/11, 2009. pdf
  37. 中京大学加納研究室: Babyloid, あいちロボット技術フェスタ, 愛知産業貿易会館, 2/11, 2009.
  38. 中京大学加納研究室: 感性ロボットの表情による感情表現, フロンティア21エレクトロニクスショー2008, 名古屋市中小企業振興会館吹上ホール, 11/11-13, 2008.
  39. 中京大学加納研究室: 感性ロボットの表情による感情表現, 産学交流テクノフロンティア2007, 名古屋市中小企業振興会館吹上ホール, 11/28-30, 2007.
  40. 中京大学加納研究室: 感性ロボットの感情表現, 第15回名古屋モーターショー併設企画ITSワールドinあいち「ロボット企画展」, ポートメッセなごや, 11/22-25, 2007.
  41. 中京大学生命システム工学部加納研究室: 人間工学(ヒューマノイドロボットの安定制御), 2007なごやの消防・防災展, 名古屋国際会議場イベントホール, 6/7, 2007.
  42. 中京大学加納研究室: 感性ロボットifbotの表情表出, 産学交流テクノフロンティア2006, 名古屋市中小企業振興会館吹上ホール, 11/8-10, 2006.
  43. 中京大学加納研究室: 感性会話ロボットifbot, ビジネスウェーブ21, 名古屋市中小企業振興会館吹上ホール, 6/14-16, 2006.
  44. 中京大学加納研究室: 強化学習によるHOAP2の動作獲得, 産学交流テクノフロンティア2004, 名古屋市中小企業振興会館吹上ホール, 11/17-19, 2004.

卒論・修論

2016年度

修士論文
  1. 伊藤 彰俊: 道具の身体化現象と運動主体感の関係性について
  2. 遠藤 和也: オノマトペを用いた書字の活用支援に関する研究
  3. 菅原 菫: コミュニケーションロボットにおける幼児的発話の活用可能性
  4. 鈴木 工基: ロボットによるヒント提示とうなずき動作が表現教育における支援と評価に与える効果
  5. 千原 尚: 柔らかい皮膚を有するデフォルメされた顔ロボットに関する研究
卒業論文
  1. 内之倉 侑弥: Head Mounted DisplayとAugmented Realityによる火災現場再現システムの評価
  2. 金子 駿: 成功確率に基づく強化学習とその活用可能性の調査
  3. 七野 樺穂: ニューラルネットワークを用いた環境音からのオノマトペの推定
  4. 篠田 剛志: スポーツオノマトペがラジオ体操の運動量に及ぼす効果
  5. 曽根 一真: 発達障がいグレーゾーン児童にLearning by Teachingを促す教育支援ロボットの開発
  6. 竹中 翼: 赤ちゃん型ロボットのためのDeep Learningによる表情認識システム
  7. 松岡 宏直: ワンショット画像からの3次元立体の復元に関する研究
  8. 山田 皐平: Deep Learningを用いた仮想視力矯正画像の特徴量抽出
  9. 吉川 大輝: 協調学習を促すロボットの行動モデルの検討

2015年度

修士論文
  1. 竹山 大貴: 成功確率に基づく強化学習によるロボットの危険回避行動の学習
卒業論文
  1. 安部 真: 教育支援ロボットにおけるオノマトペを用いた言葉かけの有効性の検討
  2. 熊崎 陽介: 火災からの避難訓練のためのHMDとARを用いたリアルな火災現場の再現
  3. 澁谷 尚希: ボディランゲージを実装したプレゼンテーションロボットの有効性の検証
  4. 寺田 孝平: ロボットの音声の違いは商品の販売促進効果に変化をもたらすか
  5. 丹羽 葵: ベース演奏におけるリズム学習を支援するピッキングロボットの開発
  6. 畑 裕人: 口腔機能訓練のための発音支援エージェント
  7. 平山 隼多: サッカーのシュート練習をサポートするターゲット型補助機器の開発
  8. 森本 祥吾: 発達障がいグレーゾーン児童と教育支援ロボットとの共同学習における教育支援効果
  9. 山田 聖悟: うなずきを実装したロボットの表現教育支援への効果

2014年度

修士論文
  1. 山本 悠策: ロボットとネットワークを活用した運動習慣形成支援システムに関する研究
卒業論文
  1. 伊藤 彰俊: 筋力トレーニングの習慣化を促すヒューマノイドロボットとAndroidアプリケーションの開発
  2. 遠藤 和也: オノマトペを用いた書写技能伝達ロボットの開発
  3. 菅原 菫: Babyloidの外見は幼児的発話を許容するか
  4. 鈴木 工基: 一対一の状況下で表現教育を支援するロボットの有効性の検証
  5. 千原 尚: デフォルメされた容貌と皮膚を有する顔ロボットの開発
  6. 樋口 敦也: ミミクリを誘発することで理解を促進させるロボット
  7. 堀江 正樹: 皮膚感覚に着目した体感型律動デバイスの開発
  8. 堀部 翔太: ノンバーバル情報によって人の発話を制御するエージェント

2013年度

修士論文
  1. 伊藤 惇貴: オノマトペから受ける感受性を利用した音象徴属性値調整手法
  2. ジメネス フェリックス: 人・ロボット間の建設的相互作用に基づく協調学習モデルの提案
卒業論文
  1. 石黒 芳尚: RSNPを利用した遠隔医療補助システムの構築
  2. 稲葉 健人: 建設的コーピング・モデルを用いた協調学習ロボットの開発
  3. 久米 猛寛: 重回帰分析を用いた食事と気候の関係性の調査
  4. 酒井 智康: 進化的戦略を用いたゲームAIの行動戦略の学習
  5. 坂口 貴拓: オノマトペを用いて言葉かけを行う教育支援ロボットの提案
  6. 竹山 大貴: 複利型強化学習によるロボットの危険回避行動の学習
  7. 田中 恭史: 全身ポスチャを用いた二足歩行ロボットの操作手法
  8. 中世古 寛智: 二倍体生物の形質進化シミュレーション
  9. 中西 亮: センシング情報の閲覧を容易にするAndroidアプリケーションの提案
  10. 浜本 真希: 提示方法の違いによってロボットに対する印象は変わるのか
  11. 山田 竣也: 自然な会話から長所を抽出するパーソナリティ診断エージェント

2012年度

博士論文
  1. 早瀬 光浩: 姿勢推定のためのシンプルモデルの提案とその応用
修士論文
  1. 西村 亮祐: P形フーリエ記述子と階層分析法による推薦システムの検討
  2. 古田 義貴: Babyloidの受容度調査から見るセラピー効果の検証
  3. 牟田 真介: 動画からの特徴的な表情抽出による高齢者の心見守りシステム
  4. 若林 勲: CSSを用いた料理認識のための低次特徴量の検討
卒業論文
  1. 駒月 啓希: オノマトペを用いた車輪型ロボットの直感的操作
  2. 坂田 智昭: 音声指示によるロボットの直感的操作の検証
  3. 鈴木 綜馬: 二種類の罰報酬を用いた最短経路探索アルゴリズムの提案
  4. 松岡 拓実: タッチパネル操作の慣れを目的とした高齢者向けアプリケーションの提案
  5. 松嶋 大介: KinectとHMDを用いたFirstPerson環境の構築
  6. 松前 孝: 導電性織物デバイスを用いたヒューマンセンシングシステム
  7. 元尾 飛鳥: 辞書型人工無脳の動作改善のための一手法
  8. 山本 悠策: 小型インタラクションロボット「ゆうたま」
  9. 吉田 草太: 性格と住宅デザインの因果関係の調査

2011年度

修士論文
  1. 渡邉 昌平: モデルベーストマッチングのための環状放射ネットワークモデルに関する研究
卒業論文
  1. 安藤 大輝: カテゴリ分類機能を持つオノマトペ・シソーラス・マップ
  2. 有沢 怜士那: ニューラルネットワークを用いた操作平面によるロボットの直感的操作
  3. 後藤 馨一郎: ヒューマノイドロボットの腕の形状の違いによる攻撃性能の比較
  4. 具志川 泰亮: 胸部パーツの違いによる非転倒性能力の比較
  5. 稲葉 匡俊: 関節内靭帯をもつ弾性素材を用いたロボットアーム
  6. 藤本 真由: バイオリズムを用いたアームロボットの体調表現
  7. 渡辺 幸恵: 拡張現実感を用いたヘアカタログシステムの開発
  8. 横山 貴弘: 図形と言葉を用いた曖昧な記憶の想起
  9. 安井 豊: 球技における視聴効果演出ツールの開発
  10. 横井 誠也: VTNモデルを用いた単純図形のリアルタイム認識
  11. 馬場 将司: 囚人のジレンマを用いた人付き合いのモデル化
  12. 伊藤 惇貴: 対話型遺伝的アルゴリズムを用いたMechadroid Type C3の表情自動作成システム
  13. 高木 利幸: 扱われ方で反応を変える人形とのインタラクション
  14. 舟橋 秀憲: ロボットのうなずきのタイミングによる自然さの検出
  15. 中根 光規: 人のパーソナルスペースが与えるBabyloidに対する印象変化

2010年度

修士論文
  1. 安藤 照朗: 自己充足生を他者的に満たすロボットと人との心的インタラクション
卒業論文
  1. 西村 亮祐, 古川 智也, 牟田 真介: 3次元シンプルモデルを用いた複雑形状物体認識へのアプローチ
  2. 藤澤 裕之: 間接的強弱関係の生態系シミュレーション
  3. 田川 義一: 物理学と心理学の相互作用による映像作品の物理法則
  4. 古田 義貴: Babyloidによるドールセラピー効果検証のための表情作成
  5. 林 祐太: 感性ロボットの自然な表情表出のための目と口の動作タイミング
  6. 川合 諒: B-スプライン曲線を用いたMechadroid Type C3の表情自動作成システム
  7. 戸井 勝仁: 直感的表現を用いた人型ロボットの制御に関する研究
  8. 赤坂 俊: 3点チャージ法を用いた株式自動売買システムの開発
  9. 木村 友哉: オンライントレードにおけるリスクマネジメントのための投資戦略支援システム

2009年度

修士論文
  1. 荒木 敦志: 感性を媒介する身体メディアとしてのコミュニケーションロボットの可能性について
  2. 鈴木 敏博: ヒューマノイドロボットの動作における人間らしさの指標に関する研究
卒業論文
  1. 石川 貴昌: 主成分分析を用いた自動車画像に対する印象と撮影方向の関係性調査
  2. 稲垣 博樹: 近代アニメーションにおけるかわいらしさの特徴とベビーシェマとの相関関係について
  3. 矢田 智也: モーションキャプチャを用いた精神的負荷時の卓球サービス動作の解析
  4. 川島 幹也: 音楽を用いたPCに対する拒絶軽減システムの開発
  5. 渡邉 達哉: 回胴式遊技機が遊技者に及ぼす金銭的見返りの依存性について
  6. 土屋 比呂: プロスペクト理論を用いた回胴式遊技者の投資行為における行動心理学的考察
  7. 西村 直樹: ギャンブル行動を動機づける大学生の性格特性に関する調査
  8. 稲葉 將志: 普遍的事象でのコンプレックスランダムウォークにおける逆正弦法則の数値実験的検証
  9. 後藤 信行: コミュニケーションロボットの思考システムのための人の性格・行動調査

2008年度

卒業論文
  1. 金森 勇人: 自動車自律運転のための走行レーン認識システム
  2. 甲賀 悟: オンライン将棋ゲームのためのインターフェイスの開発
  3. 安藤 照朗: アージ・システムを応用した人工感情エージェントのインタラクションへの効果
  4. 岡本 一平: 動作分割によるヒューマノイドロボットの人間的歩行動作の作成
  5. 長谷川 創磨: 顔ロボットの目と口の動作タイミングによる自然な驚きの演出
  6. 森 雄規: 人工生命を利用した環境設計サポートシステム
  7. 朝倉 誠: ニューラルネットワークを用いた単音の音声認識システムの試作
  8. 渡辺 啓: 赤外線の送受信による移動ロボットの遠隔操作
  9. 牧野弘太郎: 複数タイプの人工無脳との対話コミュニケーションにおける人間らしさの比較評価

2007年度

卒業論文
  1. 伊藤 康裕: 顔ロボットの目と口の動作タイミングによる自然さの演出
  2. 小幡 良一: 感性ロボットの感情的発話システムの作成と評価
  3. 荒木 敦志: コミュニケーションロボットifbotにおけるLEDの感情表現能力に着目した表情生成
  4. 福島 宏隆: 連続空間における強化学習のためのプランニングの一手法
  5. 森田 峻: 強化学習を用いたヒューマノイドロボットの安定動作生成
  6. 新井 長傑: NueROMAを用いたヒューマノイドロボットの運動生成
  7. 稲垣 達之: エンタテイメント・ヒューマノイドロボットのためのモーション作成
  8. 岩田 俊亮: 2次元情報からの3次元モデル構築とモーション生成
  9. 鈴木 敏博: スパイキングニューラルネットワークを用いたヒューマノイドロボットのモーション判別
  10. 金井 美羽: セルオートマトン法を用いた音楽生成システム
  11. 安田 康平: 大学生を対象とした自己評価と孤独感のイメージ調査
  12. 酒井 光義: 擬似環境生態系による食物連鎖のシミュレーション

中京大学 工学部 機械システム工学科 人間共生ロボティクス研究室(加納研究室)

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